GMOプライム・ストラテジー(5250)・目標重要指標の実績値を更新
売上高経常利益率の成長
FY2022に初出。。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025重要指標の実績値を更新有価証券報告書
「売上高経常利益率(%) 24.8 16.3」
売上高経常利益率を重要指標として継続開示し、2024年11月期の24.8%から2025年11月期の16.3%へ低下した。 - FY2024重要指標の実績値を更新有価証券報告書
「経営指標 2023年11月期 (前連結会計年度実績) 2024年11月期 (当連結会計年度実績) 売上高経常利益率(%) 30.3 24.8」
重要指標としての売上高経常利益率を継続して開示し、2023年11月期の30.3%から2024年11月期の24.8%へ実績値を更新した。 - FY2023重要指標の実績値を更新有価証券報告書
「当社グループでは、「ストック型ビジネスの売上高」と事業の収益力を示す「売上高経常利益率」を重要な指標と位置付けております。 売上高経常利益率(%) 37.8 30.3」
売上高経常利益率を引き続き重要指標と位置付けているが、実績値は2022年11月期の37.8%から2023年11月期の30.3%へ低下した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、「売上高経常利益率」を重要経営指標として考えております。利益率の成長は当社グループの知的資本の優位性が具現化した結果であると考えており、これが競争優位性になるものと考えているためです。」
売上高経常利益率を重要指標と位置付け、知的資本や自動化の効果の表れとして説明している。