GMOプライム・ストラテジー(5250)・目標人材関連指標の目標体系・実績値を更新
従業員生産性評価・リモートワーク比率の目標管理
FY2023に初出。。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025人材関連指標の目標体系・実績値を更新有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度末) 従業員の生産性評価 (※1) 15.1 % 15.5 % リモートワーク比率 (※2) 50.0 % 超 52.3 % 健康診断受診率 (※3) 100 % 100 %」
生産性評価の実績は15.5%となり目標15.1%を上回った。リモートワーク比率の目標は従来の80.0%から50.0%超へ変更され、健康診断受診率100%を新たに指標へ加えた。 - FY2024人材関連指標の実績値を更新有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度末) 従業員の生産性評価 15.1% 12.7% リモートワーク比率 80.0% 68.3%」
従業員の生産性評価実績は17.8%から12.7%、リモートワーク比率実績は78.3%から68.3%へ更新され、いずれも目標値を下回った。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度末) 従業員の生産性評価(※1) 15.1% 17.8% リモートワーク比率(※2) 80.0% 78.3%」
従業員の生産性評価とリモートワーク比率について、目標と当連結会計年度末実績を数値で初めて開示した。