GMOプライム・ストラテジー(5250)・施策再掲
報酬委員会による報酬決定手続の公正性・透明性強化
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-13再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
指名・報酬委員会を設置し、取締役会からの諮問及び答申を行う体制を図示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は取締役会の任意の諮問機関として、取締役3名(内 独立社外取締役2名)で構成される指名・報酬委員会を設置しております。取締役の指名・報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンス体制の充実に努めております。」
指名・報酬委員会を3名、うち独立社外取締役2名で運営する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は取締役会の任意の諮問機関として、取締役3名(内 独立社外取締役2名)で構成される指名・報酬委員会を設置しております。取締役の指名・報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンス体制の充実に努めております。」
指名・報酬委員会を3名、うち独立社外取締役2名で運営し、指名・報酬手続の公正性・透明性・客観性を確保する方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社では、2023年8月より、取締役会の任意の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置しております。指名・報酬委員会の構成は代表取締役、社外取締役2名の計3名で構成し、取締役の指名・報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンス体制の充実に努めております。」
従来の報酬委員会から、取締役の指名も対象とする指名・報酬委員会へと改称・対象範囲を拡張した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年11月期より、取締役会の任意の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする報酬委員会を設置しております。報酬委員会の構成は代表取締役、社外取締役2名の計3名で構成し、個別報酬の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンス体制の充実に努めております。」
2022年9月26日に報酬委員会を設置し、独立社外取締役を委員長とする3名体制で報酬決定手続を補強している。