Komori
GMOプライム・ストラテジー(5250)・施策再掲

KUSANAGIのフリーミアムモデルによる有償サービスへの転換

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

5記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2025前進2026-04-132023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
フリーミアムによるユーザー獲得・課金転換モデル5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、「KUSANAGI」はフリーミアムモデルを採用しており、製品を無償提供することでプロダクトの認知を向上させ、そこから有償の運用保守サービスや有償版のライセンス販売等の有償サービスへ繋げる戦略をとっております。」

    無償版から有償保守・有償ライセンスへ転換するフリーミアムモデルを継続して説明している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、「KUSANAGI」はフリーミアムモデルを採用しており、製品を無償提供することでプロダクトの認知を向上させ、そこから有償の運用保守サービスや有償版のライセンス販売等の有償サービスへ繋げる戦略をとっております。」

    無償版から有償保守・有償ライセンスへ転換するフリーミアムモデルを引き続き説明している。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「また、「KUSANAGI」はフリーミアムモデルを採用しており、製品を無償提供することでプロダクトの認知を向上させ、そこから有償の運用保守サービスや有償版のライセンス販売等の有償サービスへ繋げる戦略をとっております。」

    無償版による認知向上を、マネージドサービスや有償ライセンスの獲得につなげる販売モデルとして説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
GMOプライム・ストラテジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
KUSANAGIのフリーミアムモデルによる有償サービスへの転換|GMOプライム・ストラテジー(5250)の変遷 | Komori