GMOプライム・ストラテジー(5250)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」
全社AI化とコンプライアンス・リスク管理による業務統制
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社AIガバナンス方針・委員会によるAI統制10社が書いているテーマ・逆風2社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、全社AI化を継続して進め、テクノロジーによる業務遂行の迅速化・効率化・精緻化並びにコスト低減を進める。」
全社AI化を内部統制システム上の業務効率化手段として引き続き位置付けている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、全社AI化を継続して進め、テクノロジーによる業務遂行の迅速化・効率化・精緻化並びにコスト低減を進める。」
全社AI化を内部統制システム上の業務効率化手段として引き続き位置付けている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、全社AI化を継続して進め、テクノロジーによる業務遂行の迅速化・効率化・精緻化並びにコスト低減を進める。」
全社AI化を業務執行の効率化だけでなく、内部統制システムの一部として位置付けている。コンプライアンス・リスク管理委員会、内部監査、内部通報制度等も整備している。