テクノロジーズ(5248)・方針再掲
内部留保を優先し当面は無配とする方針
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-01。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-01再掲株主総会
「このことから、創業以来配当の実績はなく、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討していく方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
内部留保を優先し、当面は無配とする方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このことから、創業以来配当は実施しておらず、今後についても現時点において配当実施の可能性及び実施時期は未定であります。」
財務体質の改善、内部留保の充実、事業拡大・収益力強化への投資を優先し、無配方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間も配当金の支払いはなく、内部留保を優先し当面は無配とする状態が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「このことから、創業以来配当の実績はなく、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討していく方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
事業拡大・効率化への投資と財務体質の強化を優先し、配当時期は未定としている。