Komori
BTM(5247)・事実再定義

DX推進事業の単一セグメントと単独会社構造

FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
4年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2025-H1再掲FY2026-H1 – 2026-05-152023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「(1)連結子会社の数 2 社」

    DX推進事業の単一セグメントは維持している一方、連結子会社はBTMAIZに加えてクエスト・システム・デザインを含む2社となり、グループ構造が拡大した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループはDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    連結子会社を含むグループ構造の下でも、DX推進事業の単一セグメントであることを引き続き開示している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「(連結子会社)株式会社BTMAIZ」

    DX推進事業の単一セグメントは維持している一方、株式会社BTMAIZを設立して連結子会社とし、従来の単独会社構造からグループ構造へ変化した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当社はDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    DX推進事業の単一セグメント及び子会社を有しない単独会社構造を引き続き開示している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社はDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に代わりサービス別の特徴を記載いたします。」

    DX推進事業の単一セグメント及び子会社を有しない単独会社構造を引き続き開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社はDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    DX推進事業の単一セグメント及び子会社を有しない単独会社の構造を引き続き開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社はDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    DX推進事業の単一セグメント及び単独会社の構造を引き続き開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    DX推進事業の単一セグメント及び子会社を有しない単独会社構造を引き続き開示している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社はDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に代わりサービス別の特徴を記載いたします。」

    子会社を保有せず、DX推進事業の単一セグメントである構造を引き続き開示している。
  10. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当社はDX推進事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    DX推進事業の単一セグメントであり、子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していない。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス、地政学情勢、円安・物価高による事業環境の不透明感」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス、地政学情勢、円安・物価高による事業環境の不透明感3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BTMの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
DX推進事業の単一セグメントと単独会社構造|BTM(5247)の変遷 | Komori