BTM(5247)・施策再掲
上場に伴う公募増資と調達資金の活用
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場に伴う公募・第三者割当による多目的資金調達41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2022年12月26日 有償一般募集(ブックビルディング方式による募集) 普通株式145,000株」
上場時の公募増資及び第三者割当増資を過去の資本調達として引き続き開示している。当事業年度には新株予約権の行使による株式発行も行われているが、上場時調達資金の新たな使途は示していない。 - FY2023前進有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は202,730千円となりました。これは主に長期借入金の返済による支出109,865千円があった一方で、株式の発行による収入262,954千円があったことによるものであります。」
上場時の公募増資及びオーバーアロットメントに伴う第三者割当増資を完了し、資金を人材採用費、新規拠点開設及び借入金返済等に充当する計画を示している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「上場にあたり、2022年12月26日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行145,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ100,050千円増加しております。」
上場時の公募増資により資本金・資本剰余金をそれぞれ100,050千円増加させた。後発事象では、第三者割当増資の資金使途を「人材採用、新規拠点開設及び借入金返済」としている。