BTM(5247)・施策前進
株式会社ヘッドウォータースとの資本業務提携
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヘッドウォータースとの資本業務提携によるAI・DX・人材協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、株式会社ヘッドウォータースとAIエージェントサービスでの協業や、独自に生成AIでシステム障害調査を自動化するSaaS「Tracis」の提供開始など、多方面でAI領域の技術力強化、ソリューション拡充に努めてまいりました。」
資本業務提携の対象領域について、AIエージェントサービスでの協業という具体的な取り組みを進めた。 - FY2025初出有価証券報告書
「本資本業務提携では、AI技術を活用した地方企業DX推進、エンジニアの採用・育成・調達強化、Microsoftの技術分野に関する人材育成、両社による既存業務提携の深化についての内容を進めてまいります。」
2024年11月に、AIを活用した地方企業DX、エンジニアの採用・育成・調達及びMicrosoft技術分野の人材育成を対象とする資本業務提携を開始した。株式譲渡は44,600株、発行済株式総数の3.16%で、コールオプションにより最大148,600株、10.51%となる内容も開示している。