BTM(5247)・リスク再掲
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスク
FY2023に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「個人情報や顧客企業の機密情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合、損害賠償請求等の金銭補償や企業イメージの悪化等により、当社の業績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクを引き続き記載し、社内研修及びプライバシーマーク認証を対応策としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報・顧客機密情報の漏洩リスクについて、追加又は重要な変更がないと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「個人情報や顧客企業の機密情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合、損害賠償請求等の金銭補償や企業イメージの悪化等により、当社の業績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・機密情報に関する社内研修及びプライバシーマーク認証の継続に取り組んでいる。