BTM(5247)・リスク再掲
新規地方拠点の投資回収未達リスク
FY2023に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業所新設投資の回収・資金調達リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規地方拠点の投資回収未達リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規地方拠点の投資回収未達リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社が新規拠点の立ち上げの際には、初期費用を抑えた形での業務を開始し、人員の拡大等に伴って段階的に投資を行っていくという形を採用しており、当社業績及び財政状態への影響が限定的になるよう対応を行っております。」
新規地方拠点の投資回収未達リスクと、初期費用を抑え段階的に投資する対応策を引き続き記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規地方拠点の投資回収未達リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規地方拠点の投資回収未達リスクについて、新たな発生又は重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規地方拠点の投資回収未達リスクについて、追加又は重要な変更がないと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「市場環境の変化や不測の事態により、当初予定していた投資回収が実現できない可能性があり、人材の採用、備品等の購入等の初期費用が発生した場合には、当社の業績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
初期費用を抑えて業務を開始し、人員拡大に応じて段階的に投資する方法で影響を限定する方針を示している。