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決算説明資料5247BTM情報通信・サービスその他

2025年3月期 第1四半期決算説明資料

2025年3月期第1四半期は、DX需要を背景に売上高・利益が前年同期を上回り、売上高は四半期として過去最高となった。人材投資などで費用は増えたが、増収と採用単価の抑制により、通期予想に対して営業利益・純利益は高い進捗となった。

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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,224百万円+27.4%
営業利益35百万円+17.5%
経常利益34百万円+20.9%
純利益23百万円+19.5%
売上総利益率15.4%
営業利益率2.9%
販管費153百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,224百万円
営業利益
35百万円
経常利益
34百万円
四半期純利益
23百万円
通期業績予想
売上高
4,629百万円
営業利益
75百万円
経常利益
70百万円
当期純利益
48百万円
1株当たり当期純利益
34.46円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高26.4%
営業利益47.0%
経常利益49.6%
当期純利益47.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・営業利益ともに計画を大きく上回るペースで進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
粗利増加(売上高増加-外注費増加)、人材投資、その他。ただし各要因の金額は非開示
新しい施策
  • 自己株式取得の決定
  • 札幌でITエンジニアリングサービスを開始
  • 徳島大正銀行・りそな銀行との協業開始
  • 管理職育成サービス『マネディク』の導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 営業人員数24人
  • アカウント数8,489件
  • 自社エンジニア数135人
  • 既存顧客の継続率94.3%
  • 平均継続期間17.5ヶ月
市場規模・シェア
  • 国内DX市場
    2023年4兆197億円
    2030年予測8兆350億円
  • 2030年IT人材不足数・高位シナリオ約79万人
  • 2030年IT人材不足数・中位シナリオ約45万人
  • 2030年IT人材不足数・低位シナリオ約16万人
店舗数・拠点数
期末の数国内10拠点
期中の出退店数札幌でITエンジニアリングサービスを開始。出退店数は非開示
従業員数
人数174名
基準時点2024年3月末
期中の増減・採用計画エンジニア2名、営業2名を前期末比で純増。営業人員・自社エンジニアはほぼ計画通りに増員
自己株式取得
取得株式数5,000株(上限)
取得価額12,500,000円(上限)
期間2024年8月19日~2024年9月20日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高1,224百万円(前年比 +27.4%)
営業利益35百万円(前年比 +17.5%)
経常利益34百万円(前年比 +20.9%)
純利益23百万円(前年比 +19.5%)
売上総利益率15.4%
営業利益率2.9%
販管費153百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,224百万円 / 営業利益 35百万円 / 経常利益 34百万円 / 四半期純利益 23百万円
通期業績予想売上高 4,629百万円 / 営業利益 75百万円 / 経常利益 70百万円 / 当期純利益 48百万円 / 1株当たり当期純利益 34.46円
通期予想に対する進捗率売上高 26.4% / 営業利益 47.0% / 経常利益 49.6% / 当期純利益 47.8%
計画に対する自己評価売上高・営業利益ともに計画を大きく上回るペースで進捗
増減要因の内訳粗利増加(売上高増加-外注費増加)、人材投資、その他。ただし各要因の金額は非開示
主要KPI指標名 営業人員数 / 値 24人 / 前年同期比 非開示、指標名 アカウント数 / 値 8,489件 / 前年同期比 非開示、指標名 自社エンジニア数 / 値 135人 / 前年同期比 非開示、指標名 既存顧客の継続率 / 値 94.3% / 前年同期比 非開示、指標名 平均継続期間 / 値 17.5ヶ月 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末の数 国内10拠点 / 期中の出退店数 札幌でITエンジニアリングサービスを開始。出退店数は非開示
従業員数人数 174名 / 基準時点 2024年3月末 / 期中の増減・採用計画 エンジニア2名、営業2名を前期末比で純増。営業人員・自社エンジニアはほぼ計画通りに増員
自己株式取得取得株式数 5,000株(上限) / 取得価額 12,500,000円(上限) / 期間 2024年8月19日~2024年9月20日
市場規模・シェア市場 国内DX市場 / 2023年 4兆197億円 / 2030年予測 8兆350億円、指標 2030年IT人材不足数・高位シナリオ / 値 約79万人、指標 2030年IT人材不足数・中位シナリオ / 値 約45万人、指標 2030年IT人材不足数・低位シナリオ / 値 約16万人
新しい施策自己株式取得の決定、札幌でITエンジニアリングサービスを開始、徳島大正銀行・りそな銀行との協業開始、管理職育成サービス『マネディク』の導入
この書類が述べていない項目(11件)
セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、堅調なDXニーズによる事業拡大、人材投資などのコスト増を上回る大幅増収、採用単価の抑制を理由として挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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