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決算説明資料5247BTM情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期決算説明資料

2024年3月期上期は、DX需要を背景に売上高が前年同期比13.9%増加し、上半期として過去最高を更新した。一方、営業利益は前年同期の特殊要因の反動で累計では減益となったが、第2四半期単独では増益だった。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,930百万円+13.9%
営業利益61百万円-6.7%
経常利益61百万円-4.1%
純利益43百万円+9.2%
売上総利益率16.7%
営業利益率3.2%
販管費260百万円
当四半期3か月の実績
売上高
961百万円
営業利益
31百万円+22.0%
通期業績予想
売上高
4,352百万円
営業利益
151百万円
経常利益
148百万円
当期純利益
97百万円
1株当たり当期純利益
70.72円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高44.4%
営業利益40.6%
経常利益41.0%
当期純利益44.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・営業利益ともにほぼ計画通りに進捗中
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益の第2四半期単独の増益要因として、請負案件の納品(短工期請負は納品時に売上計上)などを記載
新しい施策
  • 広島県DX推進コミュニティへの加入
  • 福岡DX推進コミュニティへの加入
  • 大分県のDXサポートプロジェクトのソリューションパートナー認定
  • 九州DX推進コンソーシアムへの加入
  • 埼玉DX推進支援ネットワークへの登録
  • 下期の自社エンジニア採用強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 営業人員数26人
  • アカウント数6,925件
  • 自社エンジニア数127人
市場規模・シェア
国内DX市場
2021年2兆3,214億円
2030年予測6兆5,195億円
IT人材不足数
2030年高位シナリオ約79万人
中位シナリオ約45万人
低位シナリオ約16万人
店舗数・拠点数
期末国内11拠点
従業員数
人数175人
時点2023年3月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高1,930百万円(前年比 +13.9%)
営業利益61百万円(前年比 -6.7%)
経常利益61百万円(前年比 -4.1%)
純利益43百万円(前年比 +9.2%)
売上総利益率16.7%
営業利益率3.2%
販管費260百万円
当四半期3か月の実績売上高 961百万円 / 営業利益 31百万円(前年比 +22.0%)
通期業績予想売上高 4,352百万円 / 営業利益 151百万円 / 経常利益 148百万円 / 当期純利益 97百万円 / 1株当たり当期純利益 70.72円
通期予想に対する進捗率売上高 44.4% / 営業利益 40.6% / 経常利益 41.0% / 当期純利益 44.5%
計画に対する自己評価売上高・営業利益ともにほぼ計画通りに進捗中
増減要因の内訳営業利益の第2四半期単独の増益要因として、請負案件の納品(短工期請負は納品時に売上計上)などを記載
主要KPI指標名 営業人員数 / 値 26人、指標名 アカウント数 / 値 6,925件、指標名 自社エンジニア数 / 値 127人
店舗数・拠点数期末 国内11拠点 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 175人 / 時点 2023年3月末
市場規模・シェア国内DX市場 2021年 2兆3,214億円 / 2030年予測 6兆5,195億円 / IT人材不足数 2030年高位シナリオ 約79万人 / 中位シナリオ 約45万人 / 低位シナリオ 約16万人
新しい施策広島県DX推進コミュニティへの加入、福岡DX推進コミュニティへの加入、大分県のDXサポートプロジェクトのソリューションパートナー認定、九州DX推進コンソーシアムへの加入、埼玉DX推進支援ネットワークへの登録、下期の自社エンジニア採用強化
この書類が述べていない項目(12件)
セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は堅調なDXニーズにより拡大した。営業利益の累計減益は、前年第1四半期が例外的な増益だった反動によるものと説明している。第2四半期単独の営業増益は、請負案件の納品などにより通常時より増益となったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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