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2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第2四半期累計では、売上高と四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は下回った。通期業績予想と年間配当予想は修正されていない。

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規模
13.9
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,930百万円前年比 +13.9%進捗 44.3%
営業利益61百万円前年比 -6.7%進捗 40.4%
経常利益61百万円前年比 -4.1%進捗 41.2%
純利益(親会社株主帰属)43百万円前年比 +9.2%進捗 44.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益31.06円
期末の財政状態
総資産1,246百万円
うち純資産 530 百万円自己資本比率 42.6%前期末比 +4.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-775
投資+3,772
財務-4,301
純増減-1,304

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高694,809千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,352百万円(前年比 +22.6%)
営業利益151百万円(前年比 +15.0%)
経常利益148百万円(前年比 +29.3%)
純利益97百万円(前年比 +25.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

総稼働案件数の増加により売上高・売上総利益が増加した。人材採用の進展に伴う従業員数増加で人件費が増加し営業利益が減少し、支払利息等により経常利益が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費557千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数1,409,200株
期末自己株式数79株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高1,930百万円(前年比 +13.9%)
営業利益61百万円(前年比 -6.7%)
経常利益61百万円(前年比 -4.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益43百万円(前年比 +9.2%)
1株当たり当期純利益31.06円
自己資本比率当期末 42.6% / 前期末 38.0%
総資産1,246百万円
純資産530百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-775千円
投資活動によるキャッシュ・フロー3,772千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-4,301千円
現金及び現金同等物期末残高694,809千円
通期業績予想売上高 4,352百万円(前年比 +22.6%) / 営業利益 151百万円(前年比 +15.0%) / 経常利益 148百万円(前年比 +29.3%) / 純利益 97百万円(前年比 +25.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
減価償却費557千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数1,409,200株
期末自己株式数79株
業績の増減要因総稼働案件数の増加により売上高・売上総利益が増加した。人材採用の進展に伴う従業員数増加で人件費が増加し営業利益が減少し、支払利息等により経常利益が減少した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

総稼働案件数の増加により売上高と売上総利益が増加した一方、人材採用が順調に進み従業員数が増加したことで人件費が増加し、営業利益は減少した。経常利益は支払利息等、四半期純利益は法人税等の計上による。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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