読む価値
69注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1694829
千円(当第2四半期累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第12期第2四半期)
対象期間第12期第2四半期会計期間:2022年7月1日から2022年9月30日;第2四半期累計期間:2022年4月1日から2022年9月30日
実施2022年11月25日(提出日・実績)
金額売上高1,694,829千円、営業利益65,723千円、経常利益63,640千円、四半期純利益39,734千円、資産合計970,572千円、負債合計793,291千円、純資産合計177,281千円、営業活動によるキャッシュ・フロー62,577千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△71千円、財務活動によるキャッシュ・フロー40,919千円、現金及び現金同等物の四半期末残高472,442千円
数量・規模発行済普通株式1,182,000株、新株予約権250個・目的となる普通株式25,000株、株式分割1株につき500株
理由
新規上場申請のため。DX推進事業では、ITエンジニア等の採用・教育、外部協力企業やフリーランスエンジニアの開拓、開発体制・ネットワーク強化、既存顧客との取引継続及び新規顧客の獲得に注力した。
業績への影響
当第2四半期累計期間は売上高1,694,829千円、営業利益65,723千円、経常利益63,640千円、四半期純利益39,734千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第12期第2四半期) |
| 実施日 | 2022年11月25日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第12期第2四半期会計期間:2022年7月1日から2022年9月30日;第2四半期累計期間:2022年4月1日から2022年9月30日 |
| 金額 | 売上高1,694,829千円、営業利益65,723千円、経常利益63,640千円、四半期純利益39,734千円、資産合計970,572千円、負債合計793,291千円、純資産合計177,281千円、営業活動によるキャッシュ・フロー62,577千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△71千円、財務活動によるキャッシュ・フロー40,919千円、現金及び現金同等物の四半期末残高472,442千円 |
| 数量・規模 | 発行済普通株式1,182,000株、新株予約権250個・目的となる普通株式25,000株、株式分割1株につき500株 |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間は売上高1,694,829千円、営業利益65,723千円、経常利益63,640千円、四半期純利益39,734千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。DX推進事業では、ITエンジニア等の採用・教育、外部協力企業やフリーランスエンジニアの開拓、開発体制・ネットワーク強化、既存顧客との取引継続及び新規顧客の獲得に注力した。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に四半期報告書を提出した。会社は、当四半期累計期間において事業内容、事業等のリスク、経営方針・経営戦略、事業上及び財務上の課題に重要な変更はないと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。