ELEMENTS(5246)・施策再掲
APACを中心とした海外展開
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東南アジアの顧客ニーズ対応型サービス展開12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「人口増加と経済成長が著しい、アジア太平洋地域(APAC)市場は最重要マーケットと認識しております。」
APACを最重要マーケットとし、インドネシア合弁会社を通じて現地適応型サービスを展開する方向性が再確認されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、インドネシア共和国にて同国の華僑系財閥である「Salim Group」と現地合弁会社「PT. Indoliquid Technology Sukses」を設立し、当社グループが国内で展開するサービスの単純な海外移管に限定しない、現地の文化や市場ニーズにマッチしたサービスの展開を目指して活動を行っております。」
APACを最重要マーケットとし、インドネシア合弁会社を通じて現地適応型サービスを展開する方針が再確認されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「加えて、適切な時期において海外市場への積極的な展開を考えております。人口増加に伴い、eKYCが必要とされる各種オンライン取引の規模拡大が期待されるアジア太平洋地域(APAC)での展開を目指します。」
APACを最重要マーケットと位置づけ、インドネシアの合弁会社を通じて現地市場向けサービスを目指している。