ELEMENTS(5246)・方針再掲
個人認証売上高・売上総利益・認証回数の重視
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務健全性・資本効率と事業KPIによる総合経営管理26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、財務指標として、連結売上総利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+株式報酬費用+のれん償却額の合計にて算出)を重視しております。」
連結売上総利益及びEBITDAを重視する指標体系が維持され、アドメディカ取得に伴いEBITDAの定義にのれん償却額が加えられている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、財務指標として、連結売上総利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+株式報酬費用の合計にて算出)を重視しております。」
従来の個人認証ソリューション売上高・連結売上総利益・認証回数から、連結売上総利益とEBITDAを重視する指標体系へ整理されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、財務指標として、個人認証ソリューション売上高及び連結売上総利益を重視しております。」
個人認証ソリューション売上高と連結売上総利益を財務指標、認証回数を非財務指標として重視している。