ELEMENTS(5246)・方針再掲
当面の無配と内部留保優先
FY2022に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が再確認されている。 - 2026-04-13再掲決算
「2026年11月期(予想) 0.00 - 0.00 0.00」
2026年11月期の配当予想は中間・期末とも0.00円で、無配の方針が再確認されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配と内部留保優先の状態が再確認されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このことから配当は実施せず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
無配とし、人材採用、サービス基盤拡充、新規サービス開発のため内部留保を優先する方針が再確認されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が再確認されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このことから配当は実施せず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
無配とし、人材採用、サービス基盤拡充、新規サービス開発のため内部留保を優先する方針が再確認されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間にも配当金の支払いがなかったことが記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間にも配当金の支払いがなかったことが記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期に配当金の支払いがなかったことが記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「このことから配当は実施せず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」
人材採用、サービス基盤拡充、新規サービス開発への資金充当を優先し、将来の配当を検討するとしている。