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決算説明資料5246ELEMENTS情報通信・サービスその他

2026年11月期 第1四半期決算説明資料

ポラリファイの連結化とLIQUID eKYCの好調により、2026年11月期第1四半期は増収・黒字化した。売上高は過去最高の1,291百万円、営業利益は119百万円となった一方、ポラリファイ連結の影響で売上総利益率は低下した。

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この資料の中身

決算説明資料2026年11月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,291百万円+81.0%
営業利益119百万円
純利益100百万円親会社株主に帰属する当期純損益
売上総利益率75.9%
販管費860百万円
当四半期3か月の実績
売上高1,291百万円
売上総利益980百万円
EBITDA269百万円
営業利益119百万円
親会社株主に帰属する当期純損益100百万円
通期業績予想
全社売上高
5,100~5,300
個人認証売上高
5,075~5,275
EBITDA
800~1,000
営業利益
0~200
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加ポラリファイの連結取込、LIQUID eKYCの売上増
販管費増加
ポラリファイ販管費176百万円
ポラリファイM&A関連費用27百万円
営業利益
前年同期比増加額132百万円
新しい施策
  • GMOあおぞらネット銀行へのパスキー(FIDO2)ソリューション提供
  • AiQ Permissionの複数店舗での実証実験と2026年11月期下期以降のサービスローンチ予定
  • ELEMENTS CLOUDの自社データセンター展開と産総研(NEDO)との取組推進
  • ポラリファイの顔認証エンジン切替による追加コスト削減
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 累計契約社数(グループ合算)682社
    前年同期比前四半期比+27社
  • 認証回数(Liquid・Polarify合算)1.5億回
  • 銀行業界シェア66%
  • 通信キャリア契約件数ベースシェア96%
中期経営計画の目標
売上成長率+30%
目標年度中期方針(年度明記なし)
2026年11月期財務目標
全社売上高5,100~5,300百万円
個人認証売上高5,075~5,275百万円
EBITDA800~1,000百万円
営業利益0~200百万円
財務目標
ROE・ROIC・D/Eレシオ等は非開示。営業利益・EBITDA等の目標は記載あり。
市場規模・シェア
銀行業界シェア66
通信キャリア契約件数ベースシェア96
eKYC国内市場シェア6年連続No.1
従業員数
人数103名
基準時点2025年11月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年11月期 第1四半期
売上高1,291百万円(前年比 +81.0%)
営業利益119百万円
純利益100百万円(親会社株主に帰属する当期純損益)
売上総利益率75.9%
販管費860百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,291百万円 / 売上総利益 980百万円 / EBITDA 269百万円 / 営業利益 119百万円 / 親会社株主に帰属する当期純損益 100百万円
通期業績予想全社売上高 5,100~5,300 / 個人認証売上高 5,075~5,275 / EBITDA 800~1,000 / 営業利益 0~200
増減要因の内訳売上高増加 ポラリファイの連結取込、LIQUID eKYCの売上増 / 販管費増加 ポラリファイ販管費 176百万円 / ポラリファイM&A関連費用 27百万円 / 営業利益 前年同期比増加額 132百万円
主要KPI指標名 累計契約社数(グループ合算) / 値 682社 / 前年同期比 前四半期比+27社、指標名 認証回数(Liquid・Polarify合算) / 値 1.5億回 / 前年同期比 非開示、指標名 銀行業界シェア / 値 66% / 前年同期比 非開示、指標名 通信キャリア契約件数ベースシェア / 値 96% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 103名 / 基準時点 2025年11月末 / 期中の増減・採用計画 非開示
中期経営計画の目標売上成長率 +30% / 目標年度 中期方針(年度明記なし) / 2026年11月期財務目標 全社売上高 5,100~5,300百万円 / 個人認証売上高 5,075~5,275百万円 / EBITDA 800~1,000百万円 / 営業利益 0~200百万円
財務目標ROE・ROIC・D/Eレシオ等は非開示。営業利益・EBITDA等の目標は記載あり。
市場規模・シェア銀行業界シェア 66 / 通信キャリア契約件数ベースシェア 96 / eKYC国内市場シェア 6年連続No.1
新しい施策GMOあおぞらネット銀行へのパスキー(FIDO2)ソリューション提供、AiQ Permissionの複数店舗での実証実験と2026年11月期下期以降のサービスローンチ予定、ELEMENTS CLOUDの自社データセンター展開と産総研(NEDO)との取組推進、ポラリファイの顔認証エンジン切替による追加コスト削減
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ポラリファイの連結取込とLIQUID eKYCの売上増により売上高が増加した。営業利益はポラリファイPMIの順調な推移とLIQUID eKYCの好調が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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