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決算説明資料5246ELEMENTS情報通信・サービスその他

2025年11月期 第1四半期決算説明資料

2025年11月期第1四半期は、LIQUID eKYCの利用拡大で売上高が前年同期比66%増の715百万円、EBITDAが91百万円となった。一方、営業損益は13百万円の赤字、純損益は51百万円の赤字で、ポラリファイ買収後の通期予想の詳細開示は見送られた。

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66
%(売上高の前年同期比)
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この資料の中身

決算説明資料2025年11月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高715百万円+66.0%
営業利益-13百万円
純利益-51百万円
売上総利益率88.7%
販管費648百万円
当四半期3か月の実績
売上高
715百万円
営業損益
-13百万円
親会社株主に帰属する当期純損益
-51百万円
通期業績予想
売上高
3,730~3,900
個人認証売上高
3,681~3,851
EBITDA
黒字予想
営業利益
赤字予想
親会社株主に帰属する当期純利益
赤字予想
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • LIQUID eKYCの認証回数増加
  • M&A関連の一時費用7百万円
  • アドメディカのM&Aに係るのれん・減価償却費用33百万円
  • 株式報酬費用32百万円
新しい施策
  • 株式会社ポラリファイの子会社化
    内容発行済株式の95.01%を1,539百万円で取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • LIQUID eKYCの四半期本人確認件数600万回超
  • 累計本人確認件数(LIQUID・Polarify)約1.3億回
  • LIQUID eKYC累計契約社数304社
  • 両社累計契約者数576社
  • ポラリファイ累計契約者数262社
    前年同期比+74社
中期経営計画の目標
目標年度2027年11月期
売上高60億~65億円
営業利益率15%
EBITDAマージン25%
財務目標
営業利益率15%(2027年11月期)
EBITDAマージン25%(2027年11月期)
自己資本比率
実績38.6%
市場規模・シェア
eKYC国内市場シェア5年連続No.1(2019年度実績~2023年度予測)
従業員数
89名
時点2024年11月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年11月期 第1四半期
売上高715百万円(前年比 +66.0%)
営業利益-13百万円
純利益-51百万円
売上総利益率88.7%
販管費648百万円
当四半期3か月の実績売上高 715百万円 / 営業損益 -13百万円 / 親会社株主に帰属する当期純損益 -51百万円
通期業績予想売上高 3,730~3,900 / 個人認証売上高 3,681~3,851 / EBITDA 黒字予想 / 営業利益 赤字予想 / 親会社株主に帰属する当期純利益 赤字予想
増減要因の内訳要因 LIQUID eKYCの認証回数増加 / 金額 非開示、要因 M&A関連の一時費用 / 金額 7百万円、要因 アドメディカのM&Aに係るのれん・減価償却費用 / 金額 33百万円、要因 株式報酬費用 / 金額 32百万円
主要KPI指標名 LIQUID eKYCの四半期本人確認件数 / 値 600万回超 / 前年同期比 非開示、指標名 累計本人確認件数(LIQUID・Polarify) / 値 約1.3億回 / 前年同期比 非開示、指標名 LIQUID eKYC累計契約社数 / 値 304社 / 前年同期比 非開示、指標名 両社累計契約者数 / 値 576社 / 前年同期比 非開示、指標名 ポラリファイ累計契約者数 / 値 262社 / 前年同期比 +74社
従業員数89名
中期経営計画の目標目標年度 2027年11月期 / 売上高 60億~65億円 / 営業利益率 15% / EBITDAマージン 25%
財務目標営業利益率 15%(2027年11月期) / EBITDAマージン 25%(2027年11月期) / 自己資本比率 実績 38.6%
市場規模・シェアeKYC国内市場シェア5年連続No.1(2019年度実績~2023年度予測)
新しい施策施策 株式会社ポラリファイの子会社化 / 内容 発行済株式の95.01%を1,539百万円で取得
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加は、LIQUID eKYCの認証回数が四半期ベースで過去最高の600万回超となったことが主因。営業損益については、アドメディカのM&Aに係るのれん・減価償却費用33百万円と株式報酬費用32百万円がEBITDAとの差額を構成した。通期業績予想の詳細開示を見送った理由は、ポラリファイの会計基準やグループ全体の取引形態について協議・調整が継続しているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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