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6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
54.2
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年12月1日〜2024年5月31日連結日本基準売上高1,208百万円進捗 46.2%
営業利益147百万円進捗 196.0%
経常利益98百万円進捗 150.8%
純利益(親会社株主帰属)39百万円進捗 19.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益1.72円
期末の財政状態
総資産4,261百万円
うち純資産 2,136 百万円自己資本比率 44.2%前期末比 +19.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+198,210
投資-921,070
財務+319,837
純増減-403,023
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,338,862千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,450~2,615
営業利益0~75
経常利益△65~10
純利益△200~△150
業績予想の修正売上高 2,050~2,615 → 2,450~2,615(0~19.5%) / 営業利益 △168~△58 → 0~75 / 経常利益 △195~△165 → △65~10 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △190~△160 → △200~△150
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
DX化の需要が拡大傾向にある中、主力サービスを拡大期と位置付けて事業を展開したこと。通期予想については、足元の業績動向及び株式会社アドメディカの連結子会社化の影響等を踏まえたこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社アドメディカ / 除外 非開示
重要な後発事象代表取締役社長に対し、目標連動型の有償ストック・オプション(第29回・第30回新株予約権)を発行することを決議し、2024年6月18日に割り当てました。
特別損益の内訳特別利益 50千円 / 特別損失 非開示
減価償却費37,285千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及びアナリスト向け)
期末発行済株式数23,766,314株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年12月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 1,208百万円 |
| 営業利益 | 147百万円 |
| 経常利益 | 98百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 39百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 1.72円 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.2 / 前期末 24.4 |
| 総資産 | 4,261百万円 |
| 純資産 | 2,136百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 198,210千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -921,070千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 319,837千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,338,862千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,450~2,615 / 営業利益 0~75 / 経常利益 △65~10 / 純利益 △200~△150 |
| 業績予想の修正 | 売上高 2,050~2,615 → 2,450~2,615(0~19.5%) / 営業利益 △168~△58 → 0~75 / 経常利益 △195~△165 → △65~10 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △190~△160 → △200~△150 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 減価償却費 | 37,285千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 50千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社アドメディカ / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 代表取締役社長に対し、目標連動型の有償ストック・オプション(第29回・第30回新株予約権)を発行することを決議し、2024年6月18日に割り当てました。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家及びアナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 23,766,314株 |
| 業績の増減要因 | DX化の需要が拡大傾向にある中、主力サービスを拡大期と位置付けて事業を展開したこと。通期予想については、足元の業績動向及び株式会社アドメディカの連結子会社化の影響等を踏まえたこと。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、足元の業績動向及び株式会社アドメディカの連結子会社化の影響等を踏まえて通期予想を変更したと説明しています。また、DX化需要の拡大傾向と主力サービスの拡大を業績の背景として挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。