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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年12月1日~2024年2月29日連結日本基準売上高432百万円前年比 +15.4%進捗 16.5%
営業利益16百万円進捗 9.5%
経常利益-15百万円
純利益(親会社株主帰属)-16百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△0.74円
期末の財政状態
総資産4,113百万円
うち純資産 1,064 百万円自己資本比率 21.1%前期末比 -3.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,050~2,615
営業利益△168~58
経常利益△195~△165
純利益△190~△160
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
社会全体のデジタル化に伴うDX化需要の拡大、国内の主力サービスを拡大期と位置付けた事業展開、株式会社アドメディカの子会社化と事業シナジーの創出。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(株式会社アドメディカ) / 除外 非開示
重要な後発事象第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の全ての転換が2024年4月9日までに完了し、発行済株式総数が1,677,414株増加した。
特別損益の内訳該当事項なし(損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及びアナリスト向け)
期末発行済株式数21,967,800株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年12月1日~2024年2月29日 |
| 売上高 | 432百万円(前年比 +15.4%) |
| 営業利益 | 16百万円 |
| 経常利益 | -15百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -16百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △0.74円 |
| 自己資本比率 | 当期末 21.1 / 前期末 24.4 |
| 総資産 | 4,113百万円 |
| 純資産 | 1,064百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,050~2,615 / 営業利益 △168~58 / 経常利益 △195~△165 / 純利益 △190~△160 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし(損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1社(株式会社アドメディカ) / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の全ての転換が2024年4月9日までに完了し、発行済株式総数が1,677,414株増加した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家及びアナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 21,967,800株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 社会全体のデジタル化に伴うDX化需要の拡大、国内の主力サービスを拡大期と位置付けた事業展開、株式会社アドメディカの子会社化と事業シナジーの創出。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。社会全体のデジタル化に伴うDX化需要の拡大や、国内の主力サービスを拡大期と位置付けて事業を展開したこと。加えて、株式会社アドメディカを子会社化し、既存事業基盤と当社グループのソリューションを組み合わせた新たな広告商品・Webメディアの開発などのシナジー創出を進めている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。