読む価値
72注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
392067
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための第1四半期報告書
対象期間2021年12月1日から2022年2月28日まで(第9期第1四半期)
金額売上高392,067千円、営業損失167,909千円、経常損失172,760千円、親会社株主に帰属する四半期純損失132,051千円、四半期純損失173,161千円、研究開発費47,802千円、総資産2,529,960千円、負債1,433,292千円、純資産1,096,668千円
理由
国内における主力プロダクトの拡大期と位置付け、IoP Cloud事業を展開した。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間に売上高392,067千円、営業損失167,909千円、経常損失172,760千円、親会社株主に帰属する四半期純損失132,051千円を計上。会計基準等の適用による損益への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための第1四半期報告書 |
| 対象期間 | 2021年12月1日から2022年2月28日まで(第9期第1四半期) |
| 金額 | 売上高392,067千円、営業損失167,909千円、経常損失172,760千円、親会社株主に帰属する四半期純損失132,051千円、四半期純損失173,161千円、研究開発費47,802千円、総資産2,529,960千円、負債1,433,292千円、純資産1,096,668千円 |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間に売上高392,067千円、営業損失167,909千円、経常損失172,760千円、親会社株主に帰属する四半期純損失132,051千円を計上。会計基準等の適用による損益への影響はない。 |
| 理由 | 国内における主力プロダクトの拡大期と位置付け、IoP Cloud事業を展開した。 |
| 根拠となる規則 | 有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号) |
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関決定日実施日数量・規模関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、当第1四半期を国内における主力プロダクトの拡大期と位置付け、IoP Cloud事業を展開したと説明している。損失の具体的な要因については記載していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。