読む価値
78重要
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中立
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間第4期から第9期第3四半期までの業績等(主に2017年11月期から2022年8月31日まで)
実施2022年11月22日(提出日・実績)
今後新規上場申請後、上場審査・上場手続が進められる予定であることが示唆されるが、具体的な予定日は非開示
金額売上高:第8期連結会計年度1,362,051千円、第9期第3四半期連結累計期間1,257,644千円;経常損失:第8期695,026千円;親会社株主に帰属する当期純損失:第8期568,988千円;新規上場申請に関する金額:非開示
数量・規模発行済普通株式20,046,700株;従業員数(連結)61名(臨時11名);2022年11月期の導入事業者140社以上、累計利用1,700万回以上
理由
新規上場申請のため。業績については、サービスの開発・拡充のための人件費の増加等に伴い損失を計上していると説明。
業績への影響
第8期および第9期第3四半期累計期間は営業損失・経常損失・純損失を計上。SYMBOLの持分法適用関連会社への異動に伴う譲渡損失71,414千円を第9期第3四半期累計期間に計上。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2022年11月22日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第4期から第9期第3四半期までの業績等(主に2017年11月期から2022年8月31日まで) |
| 金額 | 売上高:第8期連結会計年度1,362,051千円、第9期第3四半期連結累計期間1,257,644千円;経常損失:第8期695,026千円;親会社株主に帰属する当期純損失:第8期568,988千円;新規上場申請に関する金額:非開示 |
| 数量・規模 | 発行済普通株式20,046,700株;従業員数(連結)61名(臨時11名);2022年11月期の導入事業者140社以上、累計利用1,700万回以上 |
| 業績への影響 | 第8期および第9期第3四半期累計期間は営業損失・経常損失・純損失を計上。SYMBOLの持分法適用関連会社への異動に伴う譲渡損失71,414千円を第9期第3四半期累計期間に計上。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。業績については、サービスの開発・拡充のための人件費の増加等に伴い損失を計上していると説明。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項;東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項;会社法;財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 新規上場申請後、上場審査・上場手続が進められる予定であることが示唆されるが、具体的な予定日は非開示 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。