jig.jp(5244)・リスク再掲
米ドル建てサーバー費用の為替変動
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部IaaS依存と米ドル建取引の為替リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当該取引の料金体系は米ドルベースで定められていることから、事業計画作成時点の為替相場からレートが、大きく変動する場合にはサーバー費用が計画対比で増減し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
Amazon Web Servicesの米ドル建て料金による為替変動リスクを再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当該取引の料金体系は米ドルベースで定められていることから、事業計画作成時点の為替相場からレートが、大きく変動する場合にはサーバー費用が計画対比で増減し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
Amazon Web Servicesの米ドル建て料金による為替変動リスクを再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当該取引の料金体系は米ドルベースで定められていることから、事業計画作成時点の為替相場からレートが、大きく変動する場合にはサーバー費用が計画対比で増減し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
Amazon Web Servicesの米ドル建て料金による為替変動リスクを再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当該取引の料金体系は米ドルベースで定められていることから、事業計画作成時点の為替相場からレートが、大きく変動する場合にはサーバー費用が計画対比で増減し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
ライブ配信事業で利用するAmazon Web Servicesの料金が米ドルベースであることから、為替変動によるサーバー費用への影響を挙げている。