読む価値
69注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
44.1
%(経常利益の増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024 年3月期・通期前回予想の公表 2023 年5月 12 日売上高11,558→11,558百万円
0.0%
営業利益992→1,410百万円
+42.1%
経常利益992→1,429百万円
+44.1%
親会社株主に帰属する当期純利益689→962百万円
+39.6%
1株当たり当期純利益16.4→22.88円 銭
+39.5%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
ライブ配信事業「ふわっち」の好調、ブラウザ決済比率の向上による決済手数料の圧縮、第2四半期連結累計期間の実績、下期のマスメディア広告計画の具体化などを踏まえて修正した。売上高は通期計画から大きく乖離していないため据え置いた。
前期実績売上高 10,503百万円、営業利益 990百万円、経常利益 986百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 978百万円、1株当たり当期純利益 23.29円 銭(2023 年3月期)
配当予想の修正増配。詳細は別途公表の「剰余金の配当(中間配当、記念配当)及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」を参照。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 11,558百万円 → 11,558百万円(0.0%) |
| 営業利益 | 992百万円 → 1,410百万円(+42.1%) |
| 経常利益 | 992百万円 → 1,429百万円(+44.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 689百万円 → 962百万円(+39.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 16.4円 銭 → 22.88円 銭 |
| 対象決算期 | 2024 年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年5月 12 日 |
| 前期実績 | 売上高 10,503百万円、営業利益 990百万円、経常利益 986百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 978百万円、1株当たり当期純利益 23.29円 銭(2023 年3月期) |
| 修正の理由 | ライブ配信事業「ふわっち」の好調、ブラウザ決済比率の向上による決済手数料の圧縮、第2四半期連結累計期間の実績、下期のマスメディア広告計画の具体化などを踏まえて修正した。売上高は通期計画から大きく乖離していないため据え置いた。 |
| 配当予想の修正 | 増配。詳細は別途公表の「剰余金の配当(中間配当、記念配当)及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」を参照。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ライブ配信事業「ふわっち」の好調、ブラウザ決済比率の向上による決済手数料の圧縮、第2四半期連結累計期間の実績、下期のマスメディア広告計画の具体化などを踏まえ、利益予想を上方修正した。売上高は第2四半期累計期間末時点で計画対比約52%まで進捗しているものの、通期計画から大きく乖離していないため据え置いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。