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2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益のいずれも前年同期を上回り、特に営業利益と経常利益が大幅に増加した。会社は通期業績予想と年間配当予想を修正したが、修正前の具体的な予想値は本文に記載していない。

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規模
106
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高6,013百万円前年比 +17.3%進捗 52.0%
営業利益881百万円前年比 +106.0%進捗 62.5%
経常利益900百万円前年比 +110.8%進捗 63.0%
純利益(親会社株主帰属)594百万円前年比 +26.8%進捗 61.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益14円13銭
期末の財政状態
総資産4,874百万円
うち純資産 2,730 百万円自己資本比率 56.0%前期末比 +5.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+884,185
投資-7,543
財務-33,552
純増減+843,090

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,630,810千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,558百万円(前年比 +10.0%)
営業利益1,410百万円(前年比 +42.5%)
経常利益1,429百万円(前年比 +44.9%)
純利益962百万円(前年比 -1.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 11,558百万円 / 営業利益 非開示 → 1,410百万円 / 経常利益 非開示 → 1,429百万円 / 純利益 非開示 → 962百万円
年間配当予想0円 → 4.58円
業績の増減要因

「ふわっち」で新たなアイテムや機能の提供、新たなイベントの開催、効率的な広告宣伝活動を行い、配信ユニークユーザー数及び視聴ユニークユーザー数を伸ばした。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費7,390千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数42,054,000
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高6,013百万円(前年比 +17.3%)
営業利益881百万円(前年比 +106.0%)
経常利益900百万円(前年比 +110.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益594百万円(前年比 +26.8%)
1株当たり当期純利益14円13銭
自己資本比率当期末 56 / 前期末 50.2
総資産4,874百万円
純資産2,730百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー884,185千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-7,543千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-33,552千円
現金及び現金同等物期末残高2,630,810千円
通期業績予想売上高 11,558百万円(前年比 +10.0%) / 営業利益 1,410百万円(前年比 +42.5%) / 経常利益 1,429百万円(前年比 +44.9%) / 純利益 962百万円(前年比 -1.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 11,558百万円 / 営業利益 非開示 → 1,410百万円 / 経常利益 非開示 → 1,429百万円 / 純利益 非開示 → 962百万円
年間配当予想0円 → 4.58円
減価償却費7,390千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数42,054,000
期末自己株式数0
業績の増減要因「ふわっち」で新たなアイテムや機能の提供、新たなイベントの開催、効率的な広告宣伝活動を行い、配信ユニークユーザー数及び視聴ユニークユーザー数を伸ばした。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ライブ配信事業「ふわっち」で新たなアイテムや機能を提供し、イベント開催や効率的な広告宣伝活動を行った結果、配信ユニークユーザー数及び視聴ユニークユーザー数が伸びた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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