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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,009百万円+19.8%
営業利益453百万円+102.2%
経常利益453百万円+102.4%
純利益299百万円+43.7%
販管費売上高比80.4%
売上総利益率
率95.5%
前年同期比の増減ポイント+0.5pt
営業利益率
率15.1%
前年同期比の増減ポイント+6.1pt
当四半期3か月の実績売上高3,009百万円、営業利益453百万円、経常利益453百万円、親会社に帰属する当期純利益299百万円
通期業績予想
売上高
11,558百万円
売上総利益
10,917百万円
営業利益
992百万円
経常利益
992百万円
親会社に帰属する当期純利益
689百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高26.0%
売上総利益26.3%
営業利益45.7%
経常利益45.7%
親会社に帰属する当期純利益43.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予算対比で大幅に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益は前年同期比229百万円の増益。売上高増加、広告宣伝費減少、ポイント引当金・決済手数料・人件費・支払手数料・その他販管費の一部固定費の微増が要因として記載されているが、各要因の金額内訳は非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 売上高は前期比10%程度の増加を計画
- 営業利益・当期純利益は人的資本拡充による費用増加を見込み、前期同水準の着地を想定
新しい施策
- テンセントクラウドとAIバーチャルアバター機能導入に向けた実証実験およびベータテスト
- SNOW JapanのAIアバターを利用したキャンペーン
- バーチャル配信機能の提供
- デジタルコンテンツ販売
- 各社との協業によるライブコマース等の新規事業検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 月次課金ユニークユーザー数(四半期平均)37,533人前年同期比+11.6%
- 月次課金ユニークユーザー数(四半期平均)37,533人前四半期比+3.1%
- 月次ARPPU(四半期平均)26,688円前年同期比+7.5%
- 月次ARPPU(四半期平均)26,688円前四半期比+9.1%
- 月次配信UU数(四半期平均)26,546人
- 月間5万ポイント以上獲得する月次有力配信UU数(四半期平均)1,808人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 月次課金UU数37,533人前年同期比+11.6%
- 月次ARPPU26,688円前年同期比+7.5%
財務目標
自己資本比率55.0%(2024年3月期第1四半期末実績)。目標値は非開示市場規模・シェア
- 国内動画投稿・ライブ配信サービス市場規模10,855億円年度2026年度予測
- ライブ配信型の動画共有サービス利用率(全年代)9.2%
従業員数
人数63名
基準時点2023年3月末時点
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 3,009百万円(前年比 +19.8%) |
| 営業利益 | 453百万円(前年比 +102.2%) |
| 経常利益 | 453百万円(前年比 +102.4%) |
| 純利益 | 299百万円(前年比 +43.7%) |
| 売上総利益率 | 率 95.5% / 前年同期比の増減ポイント +0.5pt |
| 営業利益率 | 率 15.1% / 前年同期比の増減ポイント +6.1pt |
| 販管費 | 売上高比80.4% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高3,009百万円、営業利益453百万円、経常利益453百万円、親会社に帰属する当期純利益299百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,558百万円 / 売上総利益 10,917百万円 / 営業利益 992百万円 / 経常利益 992百万円 / 親会社に帰属する当期純利益 689百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 26.0% / 売上総利益 26.3% / 営業利益 45.7% / 経常利益 45.7% / 親会社に帰属する当期純利益 43.4% |
| 計画に対する自己評価 | 予算対比で大幅に進捗 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益は前年同期比229百万円の増益。売上高増加、広告宣伝費減少、ポイント引当金・決済手数料・人件費・支払手数料・その他販管費の一部固定費の微増が要因として記載されているが、各要因の金額内訳は非開示 |
| 主要KPI | 指標名 月次課金ユニークユーザー数(四半期平均) / 値 37,533人 / 前年同期比 +11.6%、指標名 月次課金ユニークユーザー数(四半期平均) / 値 37,533人 / 前四半期比 +3.1%、指標名 月次ARPPU(四半期平均) / 値 26,688円 / 前年同期比 +7.5%、指標名 月次ARPPU(四半期平均) / 値 26,688円 / 前四半期比 +9.1%、指標名 月次配信UU数(四半期平均) / 値 26,546人 / 前年同期比 非開示、指標名 月間5万ポイント以上獲得する月次有力配信UU数(四半期平均) / 値 1,808人 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 月次課金UU数 / 値 37,533人 / 前年同期比 +11.6%、指標名 月次ARPPU / 値 26,688円 / 前年同期比 +7.5% |
| 従業員数 | 人数 63名 / 基準時点 2023年3月末時点 |
| 業績見通しの前提 | 売上高は前期比10%程度の増加を計画、営業利益・当期純利益は人的資本拡充による費用増加を見込み、前期同水準の着地を想定 |
| 財務目標 | 自己資本比率55.0%(2024年3月期第1四半期末実績)。目標値は非開示 |
| 市場規模・シェア | 指標名 国内動画投稿・ライブ配信サービス市場規模 / 値 10,855億円 / 年度 2026年度予測、指標名 ライブ配信型の動画共有サービス利用率(全年代) / 値 9.2% |
| 新しい施策 | テンセントクラウドとAIバーチャルアバター機能導入に向けた実証実験およびベータテスト、SNOW JapanのAIアバターを利用したキャンペーン、バーチャル配信機能の提供、デジタルコンテンツ販売、各社との協業によるライブコマース等の新規事業検討 |
この書類が述べていない項目(10件)
セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「ふわっち」の好調による売上高の増加、広告宣伝費の減少、ブラウザ決済比率の向上による決済手数料の圧縮、規律ある広告宣伝投資などが理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。