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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,824百万円+17.1%
営業利益701百万円
売上総利益率
率95.0%
前年同期比▲0.5pt
営業利益率
率9.0%
前年同期比N/A(前期は赤字)
当四半期3か月の実績
売上高
2,697百万円+18.7%
売上総利益
2,563百万円+18.1%
営業損益
273百万円+232.1%
営業利益率
10.1%
yoy_change6.5pt
通期業績予想
売上高
10,198百万円
売上総利益
9,697百万円
営業利益
923百万円
経常利益
922百万円
当期純利益
844百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高76.7%
営業利益75.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は計画対比の進捗も76.7%と概ね順調。営業損益についても計画に対して順調なペースで推移。業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
ARPPUの持続可能な適正額22,000円前後
新しい施策
- アイテム・機能・仕組みの拡張
- プロ・セミプロ配信者の拡充
- バーチャル配信機能の展開
- デジタルコンテンツ販売
- 電通との協業によるライブコマース事業などの新規事業
- セプテーニ・ホールディングスとの協業によるバーチャル配信機能の拡張等
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 課金ユニークユーザー数(月次)35,221人+13.1%
- ARPPU(月次)27,518円-1.9%
- 自己資本比率48.1%yoy_change+4.9pt
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
課金ユニークユーザー数
35,221人+13.1%
ARPPU
27,518円-1.9%
市場規模・シェア
国内動画投稿・ライブ配信市場
2022年度9,073億円
2026年度10,855億円
ふわっちのシェア12.1%
ライブ配信型動画共有サービス利用率(全年代)9.4%
従業員数
64名
時点2022年12月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 7,824百万円(前年比 +17.1%) |
| 営業利益 | 701百万円 |
| 売上総利益率 | 率 95.0% / 前年同期比 ▲0.5pt |
| 営業利益率 | 率 9.0% / 前年同期比 N/A(前期は赤字) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,697百万円(前年比 +18.7%) / 売上総利益 2,563百万円(前年比 +18.1%) / 営業損益 273百万円(前年比 +232.1%) / 営業利益率 10.1% |
| 通期業績予想 | 売上高 10,198百万円 / 売上総利益 9,697百万円 / 営業利益 923百万円 / 経常利益 922百万円 / 当期純利益 844百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 76.7% / 営業利益 75.9% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は計画対比の進捗も76.7%と概ね順調。営業損益についても計画に対して順調なペースで推移。 |
| 主要KPI | 課金ユニークユーザー数(月次) 35,221人(前年比 +13.1%)、ARPPU(月次) 27,518円(前年比 -1.9%)、自己資本比率 48.1% |
| 単価と数量の指標 | 課金ユニークユーザー数 35,221人(前年比 +13.1%) / ARPPU 27,518円(前年比 -1.9%) |
| 従業員数 | 64名 |
| 業績見通しの前提 | ARPPUの持続可能な適正額 22,000円前後 |
| 市場規模・シェア | 国内動画投稿・ライブ配信市場 2022年度 9,073億円 / 2026年度 10,855億円 / ふわっちのシェア 12.1% / ライブ配信型動画共有サービス利用率(全年代) 9.4% |
| 新しい施策 | アイテム・機能・仕組みの拡張、プロ・セミプロ配信者の拡充、バーチャル配信機能の展開、デジタルコンテンツ販売、電通との協業によるライブコマース事業などの新規事業、セプテーニ・ホールディングスとの協業によるバーチャル配信機能の拡張等 |
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益純利益販管費セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。課金ユニークユーザー数の継続的な増加が売上成長の理由として挙げられている。営業損益については、前期にコロナ禍の成長取り込みを狙って広告宣伝費へ積極投資した反動もあり、黒字基調に転じたと説明している。12月のARPPU上昇は、12月固有のイベントが盛り上がったためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。