アイズ(5242)・リスク再掲
SNS利用動向・規制変更リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SNSプラットフォーム・広告方針への依存7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「既存のSNSにおけるユーザーの利用動向の変化や、新たなSNSの流行に対して、当社の適切な会員組織化等の対応が遅れた場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
主要SNSの利用動向、新たなSNSの流行、広告規約・規制変更、SNSのセキュリティ面の変化への対応遅れを引き続きリスクとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、広告関連の規約・規制等の変更により、従来可能であった広告手法を用いることが出来なくなる可能性があり、当社のマーケティング手法や体制等の対応が遅れた場合や、SNSのセキュリティ面の不備により当該プラットフォームの信頼性に疑義が発生した場合には、当社の経営成績に影響を与える可能性があります。」
SNSユーザー動向、新たなSNSの流行、広告規約・規制変更、SNSのセキュリティ面の変化への対応遅れを引き続きリスクとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「既存のSNSにおけるユーザーの利用動向の変化や、新たなSNSの流行に対して、当社の適切な会員組織化等の対応が遅れた場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
主要SNSの利用動向、新規SNSの流行、広告規約・規制変更、SNSのセキュリティ面の変化への対応遅れを引き続きリスクとしている。 - FY2022初出有価証券報告書
「既存のSNSにおけるユーザーの利用動向の変化や、新たなSNSの流行に対して、当社の適切な会員組織化等の対応が遅れた場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
主要SNSの利用動向、新規SNSの流行、広告規約・規制、SNSのセキュリティの変化への対応遅れをリスクとしている。