読む価値
54定例
6項目のうち3項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
40
売上高の前期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高847百万円+40.0%
営業利益157百万円+108.0%
経常利益142百万円+89.1%
純利益96百万円+103.0%
売上総利益率90%
通期業績予想
売上高
1,031,121千円
売上総利益
937,223千円
経常利益
176,740千円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- メディアレーダーの一括ダウンロード機能を2022年に導入
- メディアレーダーのリード入札機能を導入し、掲載社がリード単価を設定できる仕組みを提供
- 他業界のプラットフォームやクラウドサービスなどへの展開方針
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- メディアレーダー売上高408百万円前年同期比+43.7%
- トラミー売上高374百万円前年同期比+38.3%
- リカーリング売上比率96%
- トラミー会員数120,000人以上
- 見込み顧客提供件数2,001件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- メディアレーダー課金ダウンロード数93,250件
- メディアレーダーリード単価2,723円
- トラミー案件数719件
- トラミー案件単価521千円
市場規模・シェア
- ネット広告27,052億円年度2021年
- デジタルマーケティング関連サービス市場6,102億円年度2025年
- インフルエンサーマーケティング市場1,302億円年度2027年
- メディアレーダーの広告業界の見込み客獲得シェアNo.1
従業員数
53名
基準日2022年12月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 通期 |
| 売上高 | 847百万円(前年比 +40.0%) |
| 営業利益 | 157百万円(前年比 +108.0%) |
| 経常利益 | 142百万円(前年比 +89.1%) |
| 純利益 | 96百万円(前年比 +103.0%) |
| 売上総利益率 | 90% |
| 通期業績予想 | 売上高 1,031,121千円 / 売上総利益 937,223千円 / 経常利益 176,740千円 |
| 主要KPI | 指標名 メディアレーダー売上高 / 値 408百万円 / 前年同期比 43.7百万円、指標名 トラミー売上高 / 値 374百万円 / 前年同期比 38.3百万円、指標名 リカーリング売上比率 / 値 96% / 前年同期比 非開示、指標名 トラミー会員数 / 値 120,000人以上 / 前年同期比 非開示、指標名 見込み顧客提供件数 / 値 2,001件 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 メディアレーダー課金ダウンロード数 / 値 93,250件 / 前年同期比 非開示、指標名 メディアレーダーリード単価 / 値 2,723円 / 前年同期比 非開示、指標名 トラミー案件数 / 値 719件 / 前年同期比 非開示、指標名 トラミー案件単価 / 値 521千円 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 53名 |
| 市場規模・シェア | 市場 ネット広告 / 値 27,052億円 / 年度 2021年、市場 デジタルマーケティング関連サービス市場 / 値 6,102億円 / 年度 2025年、市場 インフルエンサーマーケティング市場 / 値 1,302億円 / 年度 2027年、指標 メディアレーダーの広告業界の見込み客獲得シェア / 値 No.1 |
| 新しい施策 | メディアレーダーの一括ダウンロード機能を2022年に導入、メディアレーダーのリード入札機能を導入し、掲載社がリード単価を設定できる仕組みを提供、他業界のプラットフォームやクラウドサービスなどへの展開方針 |
この書類が述べていない項目(18件)
営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力事業であるメディアレーダーとトラミーが好調に推移したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。