monoAI technology(5240)・施策当座貸越枠の縮小
当座貸越・コミットメント契約による資金調達枠
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1当座貸越枠の縮小有価証券報告書
「当座貸越の総額 300,000 100,000 借入実行残高 - - 差引額 300,000 100,000」
当座貸越の総額が前連結会計年度末の300,000千円から当中間連結会計期間末の100,000千円へ減少した。借入実行残高は引き続きゼロで、100,000千円の契約には単体経常損益の黒字維持条項が付されている。 - FY2025当座貸越契約の再開示有価証券報告書
「当社は運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入金未実行残高は以下のとおりであります。」
FY2023年次報告で一度記載が消えた当座貸越契約が再開示され、総額300,000千円、借入実行残高ゼロとなった。うち100,000千円には単体経常損益黒字維持の財務制限条項が付されている。 - FY2023削除有価証券報告書
「必要な資金は自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等で資金調達していくことを基本方針としております。」
FY2023年次報告では、FY2023-Q3で開示された当座貸越契約・コミットメント契約の総額300,000千円に関する記載はなく、資金調達方針は自己資金・金融機関借入・エクイティファイナンス等の一般方針として記載。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約及びコミットメント契約を締結しております。当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 -千円 300,000千円 借入実行残高 - - 差引額 - 300,000」
運転資金の効率的な調達を目的に、取引銀行2行と当座貸越契約・コミットメント契約を締結。2023年9月末の極度額・コミットメント総額は300,000千円で、借入実行残高はない。