monoAI technology(5240)・目標目標未達直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再定義」
売上高・利益率・イベント数による成長管理
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-06。直近の記載は2026-08-14。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「従来は集計対象プロジェクトの粗利率を表示しておりましたが、現在は全社的な収益実態を反映するため、全社粗利率を表示する運用に変更しております。あわせて、過去の数値についても新基準にて遡及修正を行っております。」
プロジェクト単位の粗利率から全社粗利率へ、主要KPIの表示基準を変更し、過去数値も遡及修正した。 - FY2025目標未達有価証券報告書
「売上高は期初段階での計画に対し、68.3%の達成率となりました。営業利益は期初段階での計画比210百万円減となりました。」
売上高、営業利益、営業利益率を目標管理指標とする方針を継続し、2025年12月期の売上高は期初計画の68.3%、営業利益は計画比210百万円減となった。 - 2026-03-06前進株主総会
「2026年12月期第4四半期での四半期黒字化、続く2027年12月期の通期黒字化に向けた強固な収益構造を構築してまいります。」
従来の成長管理指標に加え、四半期黒字化および通期黒字化の具体的な時期が示された。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループでは、売上高、営業利益及び売上高営業利益率、イベント実施数を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。」
成長性・収益性・効率性を測る指標として売上高、営業利益、営業利益率、イベント実施数を設定。