monoAI technology(5240)・施策再掲
XR CLOUDのプラットフォーム化
FY2022に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
XR CLOUDプラットフォームのOEM・メタバース基盤提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」をOEM提供し、クライアント独自のメタバースを構築するメタバースサービス」
XR CLOUDをOEM提供し、顧客独自のメタバースを構築するサービスを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「メタバースプラットフォーム「XR CLOUD」をOEM提供し、クライアント独自のメタバースを構築するメタバースサービス」
XR CLOUDをメタバースプラットフォームとしてOEM提供し、顧客独自のメタバースを構築するサービスを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「仮想空間共有技術プラットフォーム「XR CLOUD」を活用し、メタバース空間でのイベントの開催等を行うメタバースサービスや、各会社様の社内イベントや展示会、各種カンファレンス等の多様なイベントを実施するXRイベントサービス」
XR CLOUDをオンライン・ハイブリッド型イベントの基盤として継続活用。DNPとの共同開発ではAIアバター、制作自動化モジュール、リアル環境との連動商材も計画している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「XR CLOUD」は、だれでも、どこからでも、大勢で同時接続できる仮想空間共有技術プラットフォームです。」
XR CLOUDを数万人規模・1エリア1,000人規模の同時接続、OEM提供、自社クラウドゲーミング等を備えるプラットフォームとして継続説明。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「仮想空間共有技術プラットフォーム「XR CLOUD」を活用し」
XR CLOUDを仮想空間共有技術プラットフォームとして引き続き活用。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「仮想空間共有技術プラットフォーム「XR CLOUD」を活用し」
当第2四半期累計期間もXR CLOUDを活用したメタバースサービスおよびイベントサービスを提供しており、プラットフォーム活用方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「「XR CLOUD」は、だれでも、どこからでも、大勢で同時接続できる仮想空間共有技術プラットフォームです。」
XR CLOUDを基盤に、数万人規模・エリア内1,000人規模の同時接続、OEM、マルチデバイス・ブラウザ対応を競争力として掲げている。