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固定資産の減損損失、子会社株式評価損の計上に関するお知らせ

2025年12月期第4四半期に、当社は工具・器具及び備品とソフトウェアの簿価4百万円を全額減損し、特別損失に計上することを決定しました。また、連結子会社ロボアプリケーションズ株式会社の株式評価損7百万円を個別決算で計上しますが、連結決算では消去されます。

読む価値
40定例
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

固定資産の減損損失、子会社株式評価損の計上

対象となる主体

提出会社(固定資産の減損損失及び個別財務諸表上の子会社株式評価損);連結子会社ロボアプリケーションズ株式会社(評価対象)

対象拠点・対象製品

固定資産の工具、器具及び備品勘定、ソフトウエア勘定;ロボアプリケーションズ株式会社の株式

発生2025年12月期第4四半期連結会計期間末

(固定資産の減損損失)。子会社株式評価損の発生日は非開示

74日後
この開示2026年2月13日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに74日かかっています。

原因

固定資産は、2025年12月期まで3期連続営業損失が計上されている現況を鑑み、将来の回収可能性を検討した結果。子会社株式は、ロボアプリケーションズ株式会社の業績及び今後の業績見通しを検討した結果

業績への影響額

固定資産の減損損失4百万円(特別損失)。第3四半期連結累計期間での計上額と合わせた累計は32百万円(特別損失)。子会社株式評価損7百万円(個別財務諸表の特別損失、連結財務諸表では消去され連結業績への影響なし)

計上する会計期間

2025年12月期第4四半期連結会計期間(固定資産の減損損失);子会社株式評価損の計上会計期間は非開示

発生した事象
項目内容
事象の名称固定資産の減損損失、子会社株式評価損の計上
発生日2025年12月期第4四半期連結会計期間末(固定資産の減損損失)。子会社株式評価損の発生日は非開示
対象となる主体提出会社(固定資産の減損損失及び個別財務諸表上の子会社株式評価損);連結子会社ロボアプリケーションズ株式会社(評価対象)
対象拠点・対象製品固定資産の工具、器具及び備品勘定、ソフトウエア勘定;ロボアプリケーションズ株式会社の株式
原因固定資産は、2025年12月期まで3期連続営業損失が計上されている現況を鑑み、将来の回収可能性を検討した結果。子会社株式は、ロボアプリケーションズ株式会社の業績及び今後の業績見通しを検討した結果
業績への影響額固定資産の減損損失4百万円(特別損失)。第3四半期連結累計期間での計上額と合わせた累計は32百万円(特別損失)。子会社株式評価損7百万円(個別財務諸表の特別損失、連結財務諸表では消去され連結業績への影響なし)
計上する会計期間2025年12月期第4四半期連結会計期間(固定資産の減損損失);子会社株式評価損の計上会計期間は非開示
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

固定資産については、2025年12月期まで3期連続で営業損失を計上していることを踏まえ、将来の回収可能性を検討した結果です。子会社株式評価損については、ロボアプリケーションズ株式会社の業績及び今後の業績見通しを検討した結果です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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