読む価値
37軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
48.929
百万円(第3四半期累計営業利益)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高1,094百万円前年比 +7.6%進捗 77.3%
営業利益48百万円進捗 76.2%
経常利益48百万円進捗 94.1%
純利益(親会社株主帰属)40百万円進捗 66.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4円73銭
期末の財政状態
総資産1,025百万円
うち純資産 501 百万円自己資本比率 48.8%前期末比 +17.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高761,531千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,416百万円(前年比 +9.7%)
営業利益63百万円
経常利益51百万円
純利益60百万円
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0.0%)
業績の増減要因
イベント実施数の増加
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 新規:-、除外:-
減損損失20,865千円
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 16,918千円 / 特別損失 減損損失 20,865千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数8,723,220株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 1,094百万円(前年比 +7.6%) |
| 営業利益 | 48百万円 |
| 経常利益 | 48百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 40百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4円73銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.8 / 前期末 31.7 |
| 総資産 | 1,025百万円 |
| 純資産 | 501百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 761,531千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,416百万円(前年比 +9.7%) / 営業利益 63百万円 / 経常利益 51百万円 / 純利益 60百万円 |
| 年間配当予想 | 0円00銭 → 0円00銭(0.0%) |
| 減損損失 | 20,865千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 資産除去債務戻入益 16,918千円 / 特別損失 減損損失 20,865千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 新規:-、除外:- |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 8,723,220株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | イベント実施数の増加 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第3四半期累計の売上高と営業利益は、イベント実施数の増加が主な要因。通期予想は、メタバース市場の拡大に伴う需要の高まりなどを前提としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。