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千円(第3四半期連結累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第10期第3四半期)
決定2022年11月15日(提出日)
対象期間第10期第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年9月30日)及び第3四半期連結会計期間(自2022年7月1日 至2022年9月30日)
今後新規上場申請のための書類として東京証券取引所に提出。新型コロナウイルス感染症が長期化または深刻化した場合、第4四半期連結会計期間以降の会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性がある。
金額売上高1,094,950千円、営業利益48,929千円、経常利益48,220千円、親会社株主に帰属する四半期純利益40,910千円、総資産1,025,919千円、純資産501,372千円、研究開発活動の金額72,209千円
数量・規模発行済株式総数8,723,220株、普通株式1株につき20株の株式分割、男性11名・女性1名(女性比率8.3%)
理由
XR CLOUDが仮想空間におけるイベントや展示会などで順調に実績を積み重ねた。新型コロナウイルス感染症への対応としてリモートワークの推進やクラウドサービスの活用を行っている。
業績への影響
収益認識会計基準等の適用により、売上高は62,560千円増加、売上原価は20,916千円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ41,643千円増加。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第10期第3四半期) |
| 決定日 | 2022年11月15日(提出日) |
| 対象期間 | 第10期第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年9月30日)及び第3四半期連結会計期間(自2022年7月1日 至2022年9月30日) |
| 金額 | 売上高1,094,950千円、営業利益48,929千円、経常利益48,220千円、親会社株主に帰属する四半期純利益40,910千円、総資産1,025,919千円、純資産501,372千円、研究開発活動の金額72,209千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数8,723,220株、普通株式1株につき20株の株式分割、男性11名・女性1名(女性比率8.3%) |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準等の適用により、売上高は62,560千円増加、売上原価は20,916千円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ41,643千円増加。時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | XR CLOUDが仮想空間におけるイベントや展示会などで順調に実績を積み重ねた。新型コロナウイルス感染症への対応としてリモートワークの推進やクラウドサービスの活用を行っている。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号) |
| 今後の予定 | 新規上場申請のための書類として東京証券取引所に提出。新型コロナウイルス感染症が長期化または深刻化した場合、第4四半期連結会計期間以降の会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。XR CLOUDが仮想空間のイベントや展示会などで順調に実績を積み重ねたため。新型コロナウイルス感染症の事業推進への影響は限定的と考えている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。