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上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

新規上場申請に伴い、2022年1月1日から3月31日までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。期間中、事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、売上高369,728千円、経常利益3,206千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,123千円を計上した。

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規模
369728
千円(売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

第10期第1四半期連結累計期間の業績・財政状態及び新規上場申請のための四半期報告

決定2022年11月15日(提出日)
対象期間2022年1月1日から2022年3月31日まで
実施2022年11月15日(提出・公開、実績報告)
金額売上高369,728千円、営業利益3,038千円、経常利益3,206千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,123千円、研究開発活動22,851千円、総資産958,563千円、負債合計546,655千円、純資産合計411,907千円
数量・規模第10期第1四半期、発行済株式数431,161株(2022年3月31日現在)、普通株式1株につき20株の株式分割、単元株数100株
理由

XR CLOUDが仮想空間におけるイベントや展示会などで順調に実績を積み重ねたため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。

業績への影響

当第1四半期連結累計期間は売上高369,728千円、営業利益3,038千円、経常利益3,206千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,123千円。収益認識会計基準の適用により売上高5,978千円、売上原価3,678千円、営業利益等2,299千円増加。時価算定会計基準の適用による影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第10期第1四半期連結累計期間の業績・財政状態及び新規上場申請のための四半期報告
決定日2022年11月15日(提出日)
実施日2022年11月15日(提出・公開、実績報告)
対象期間2022年1月1日から2022年3月31日まで
金額売上高369,728千円、営業利益3,038千円、経常利益3,206千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,123千円、研究開発活動22,851千円、総資産958,563千円、負債合計546,655千円、純資産合計411,907千円
数量・規模第10期第1四半期、発行済株式数431,161株(2022年3月31日現在)、普通株式1株につき20株の株式分割、単元株数100株
業績への影響当第1四半期連結累計期間は売上高369,728千円、営業利益3,038千円、経常利益3,206千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,123千円。収益認識会計基準の適用により売上高5,978千円、売上原価3,678千円、営業利益等2,299千円増加。時価算定会計基準の適用による影響はない。
理由XR CLOUDが仮想空間におけるイベントや展示会などで順調に実績を積み重ねたため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

XR CLOUDが仮想空間のイベントや展示会などで順調に実績を積み重ねたため。新型コロナウイルス感染症への対応としてリモートワークの推進やクラウドサービスの活用を行い、事業推進への影響は限定的と説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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