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断定的
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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2017年12月期から2022年9月30日までの記載を含む
今後2024年末に向けて「XR CLOUD」海外版のリリースを計画している。その他の上場実施時期は非開示
金額売上高1,291,305千円(2021年12月期)、売上高1,094,950千円(2022年第3四半期連結累計期間)、研究開発費188,080千円(2021年12月期)など
数量・規模発行済株式数8,723,220株、連結従業員数121人(2022年9月30日現在)、イベント実施数35件(2022年第3四半期連結累計期間)
理由
新規上場申請のため。事業上の損失については、新規事業開発に伴う研究開発費を計上したことが主な要因と説明している。
業績への影響
2022年第3四半期連結累計期間は営業利益48,929千円、親会社株主に帰属する四半期純利益40,910千円。AIQVE ONE株式会社については連結業績に与える影響は僅少。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 対象期間 | 2017年12月期から2022年9月30日までの記載を含む |
| 金額 | 売上高1,291,305千円(2021年12月期)、売上高1,094,950千円(2022年第3四半期連結累計期間)、研究開発費188,080千円(2021年12月期)など |
| 数量・規模 | 発行済株式数8,723,220株、連結従業員数121人(2022年9月30日現在)、イベント実施数35件(2022年第3四半期連結累計期間) |
| 業績への影響 | 2022年第3四半期連結累計期間は営業利益48,929千円、親会社株主に帰属する四半期純利益40,910千円。AIQVE ONE株式会社については連結業績に与える影響は僅少。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業上の損失については、新規事業開発に伴う研究開発費を計上したことが主な要因と説明している。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」 |
| 今後の予定 | 2024年末に向けて「XR CLOUD」海外版のリリースを計画している。その他の上場実施時期は非開示 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。