太平洋セメント(5233)・施策実績引用
株式併合・単元株式数変更による株式制度の見直し
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更488社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。」
過去に実施した株式併合が、1株当たり利益の算定前提として再度記載された。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。」
過去に実施した株式併合が、1株当たり利益の算定前提として再度記載された。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって10株を1株に株式併合しております。これに伴い発行済株式総数が127,140,278株となっております。また、同日をもって単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
株式併合と単元株式数変更が実施済みの制度変更として再確認された。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって10株を1株に株式併合しております。これに伴い発行済株式総数が127,140,278株となっております。また、同日をもって単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
平成29年10月1日に発効した株式併合と単元株式数変更が、実施済みの制度変更として再確認された。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年5月18日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第19回定時株主総会に株式併合に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成29年10月1日付でその効力が発生しております。」
予定されていた株式併合が平成29年10月1日に発効し、株式制度の見直しが完了した。10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成29年6月29日開催の第19回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日とする株式併合(普通株式10株につき1株の割合で併合)および単元株式数の変更(1,000株を100株に変更)に係る議案が承認可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行済株式総数は1,271,402,783株から127,140,278株となります。」
定時株主総会で株式併合と単元株式数変更が承認され、平成29年10月1日を効力発生日として、10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する予定が示された。