2020年代半ばに向けた環太平洋での安全・安心提供企業集団
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループが成長の歩みを止めない企業グループになるとともに今後も持続可能な社会の構築に貢献していくための方向性を明確にするため、2050年をイメージした「2050年のありたい姿」及び2030年をイメージした「太平洋ビジョン2030」を設定しております。」
2050年のありたい姿と2030年の太平洋ビジョンを軸とする長期方向性が継続して示された。 - FY2024再定義有価証券報告書
「このような情勢の中で、当社グループが成長の歩みを止めない企業グループになるとともに今後も持続可能な社会の構築に貢献していくための方向性を明確にするため、2050年をイメージした「2050年のありたい姿」及び2030年をイメージした「太平洋ビジョン2030」を設定しました。」
従来の「2020年代半ばをイメージしたありたい姿」から、2050年のありたい姿と2030年の太平洋ビジョンへ長期目標の時間軸と内容が組み替えられた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような情勢の中で、当社グループは、2020年代半ばをイメージした「ありたい姿・目指す方向性」として「グループの総合力を発揮し、環太平洋において社会に安全・安心を提供する企業集団を目指す」ことを掲げ、その実現に向け3つのステップに分けて取り組んでおります。」
2020年代半ばを見据え、環太平洋でグループ総合力により安全・安心を提供する方向性と、3段階の実現枠組みが継続して示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような情勢の中で、当社グループは、2020年代半ばをイメージした「ありたい姿・目指す方向性」として「グループの総合力を発揮し、環太平洋において社会に安全・安心を提供する企業集団を目指す」ことを掲げ、その実現に向け3つのステップに分けて取り組んでおります。」
2020年代半ばを見据え、環太平洋でグループ総合力により安全・安心を提供する方向性と、3段階の実現枠組みが継続して示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、太平洋セメントグループ経営理念を念頭におきながら、2020年代半ばをイメージした「ありたい姿・目指す方向性」として、「グループの総合力を発揮し、環太平洋において社会に安全・安心を提供する企業集団を目指す」ことを掲げ、その実現に至るまでを3つのステップに分けて取り組んでおります。」
2020年代半ばを見据え、環太平洋でグループ総合力により安全・安心を提供する方向性と、3段階で実現する枠組みが継続して示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2020年代半ばをイメージした「ありたい姿・目指す方向性」として「グループの総合力を発揮し、環太平洋において社会に安全・安心を提供する企業集団を目指す」ことを掲げ、持続的成長へ向けた中長期的な方向性を明確にした上で、その実現に至るまでを3つのステップに分けて積極的に取り組んでおります。」
2020年代半ばを見据え、環太平洋でグループ総合力により安全・安心を提供する3段階の方向性が継続して示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、太平洋セメントグループ経営理念を念頭におきながら、2020年代半ばをイメージした「ありたい姿・目指す方向性」として、「グループの総合力を発揮し、環太平洋において社会に安全・安心を提供する企業集団を目指す」ことを掲げ、その実現に至るまでを3つのステップに分けて積極的に取り組んでおります。」
2020年代半ばを見据え、環太平洋でグループ総合力により安全・安心を提供する長期方向性が継続して示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2020年代半ばをイメージした「ありたい姿・目指す方向性」として、「グループの総合力を発揮し、環太平洋において社会に安全・安心を提供する企業集団を目指す」ことを掲げ、その実現に向け様々な取り組みを実行してまいります。」
2020年代半ばを見据え、グループ総合力を通じて環太平洋で安全・安心を提供する方向性が継続して示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「2020年代半ばをイメージした「ありたい姿・目指す方向性」として、「グループの総合力を発揮し、環太平洋において社会に安全・安心を提供する企業集団を目指す」ことを掲げ、その実現に向け様々な取り組みを実行してまいります。」
長期の時間軸と、グループ総合力・製品やソリューションによる社会基盤への貢献が掲げられている。