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52013
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高886,275百万円前年比 +9.5%
営業利益56,470百万円前年比 +1,167.2%
経常利益59,472百万円前年比 +5,754.5%
純利益(親会社株主帰属)43,272百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益371.09円
売上高営業利益率6.4%
期末の財政状態
総資産1,338,251百万円
うち純資産 596,384 百万円自己資本比率 42.1%前期末比 +3.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+140,543
投資-82,138
財務-59,476
純増減-1,071
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高71,146百万円
セグメント別売上高
セメント629,87066.4%
資源87,6749.2%
環境事業68,2547.2%
建材・建築土木73,4567.7%
その他89,3979.4%
セグメント別利益
セメント32,78358.3%
資源8,45515.0%
環境事業6,13810.9%
建材・建築土木4,2087.5%
その他4,6918.3%
地域別売上高
日本534,53760.3%
米国279,00131.5%
その他72,7368.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高960,000百万円(前年比 +8.3%)
営業利益84,000百万円(前年比 +48.8%)
経常利益83,500百万円(前年比 +40.4%)
純利益62,000百万円(前年比 +43.3%)
年間配当予想70円 → 80円(+14.3%)
配当性向18.9%
業績の増減要因
セメント事業では販売事業の譲受け、米国西海岸事業の資産買収の通年効果、海外事業の販売数量増加が寄与した。資源事業ではコストアップ分の販売価格への転嫁が浸透し、建材・建築土木事業では工事の好調と販売価格の適正化が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年5月14日開催の取締役会で、自己株式3,793,500株を2024年5月31日に消却することを決議した。
減損損失金額 1,333百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 1,479百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 942百万円、項目 受取保険金 / 金額 2,512百万円、項目 その他 / 金額 358百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 4,865百万円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 0百万円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 4百万円、項目 減損損失 / 金額 1,333百万円、項目 その他 / 金額 527百万円
減価償却費66,304百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数121,985,078
期末自己株式数6,405,914
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 886,275百万円(前年比 +9.5%) |
| 営業利益 | 56,470百万円(前年比 +1,167.2%) |
| 経常利益 | 59,472百万円(前年比 +5,754.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 43,272百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 371.09円 |
| 売上高営業利益率 | 6.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 42.1% / 前期末 39.0% |
| 総資産 | 1,338,251百万円 |
| 純資産 | 596,384百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 140,543百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -82,138百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -59,476百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 71,146百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 960,000百万円(前年比 +8.3%) / 営業利益 84,000百万円(前年比 +48.8%) / 経常利益 83,500百万円(前年比 +40.4%) / 純利益 62,000百万円(前年比 +43.3%) |
| 年間配当予想 | 70円 → 80円(+14.3%) |
| 配当性向 | 18.9% |
| セグメント別売上高 | セグメント セメント / 売上高 629,870百万円 / 前年同期比増減額 76,828百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 資源 / 売上高 87,674百万円 / 前年同期比増減額 4,968百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 環境事業 / 売上高 68,254百万円 / 前年同期比増減額 -9,656百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 建材・建築土木 / 売上高 73,456百万円 / 前年同期比増減額 5,185百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他 / 売上高 89,397百万円 / 前年同期比増減額 2,471百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント セメント / セグメント利益 32,783百万円 / 前年同期 -14,898百万円 / 前年同期比 黒字化、セグメント 資源 / セグメント利益 8,455百万円 / 前年同期 5,556百万円 / 前年同期比増減額 2,899百万円、セグメント 環境事業 / セグメント利益 6,138百万円 / 前年同期 5,871百万円 / 前年同期比増減額 266百万円、セグメント 建材・建築土木 / セグメント利益 4,208百万円 / 前年同期 2,351百万円 / 前年同期比増減額 1,856百万円、セグメント その他 / セグメント利益 4,691百万円 / 前年同期 5,108百万円 / 前年同期比増減額 -417百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 534,537百万円、地域 米国 / 売上高 279,001百万円、地域 その他 / 売上高 72,736百万円 |
| 減価償却費 | 66,304百万円 |
| 減損損失 | 金額 1,333百万円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 1,479百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 942百万円、項目 受取保険金 / 金額 2,512百万円、項目 その他 / 金額 358百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 4,865百万円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 0百万円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 4百万円、項目 減損損失 / 金額 1,333百万円、項目 その他 / 金額 527百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年5月14日開催の取締役会で、自己株式3,793,500株を2024年5月31日に消却することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 121,985,078 |
| 期末自己株式数 | 6,405,914 |
| 業績の増減要因 | セメント事業では販売事業の譲受け、米国西海岸事業の資産買収の通年効果、海外事業の販売数量増加が寄与した。資源事業ではコストアップ分の販売価格への転嫁が浸透し、建材・建築土木事業では工事の好調と販売価格の適正化が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セメント事業ではデンカ株式会社からの販売事業譲受け、米国西海岸事業の資産買収の通年効果、海外事業の販売数量増加が寄与した。資源事業ではコストアップ分の販売価格への転嫁が浸透し、建材・建築土木事業では工事の好調や販売価格の適正化が進んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。