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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高418,554百万円前年比 +11.3%進捗 46.8%
営業利益17,752百万円進捗 30.6%
経常利益20,115百万円進捗 34.1%
純利益(親会社株主帰属)13,617百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益116.25円
期末の財政状態
総資産1,332,619百万円
うち純資産 569,110 百万円自己資本比率 40.1%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+54,330
投資-30,229
財務-24,895
純増減-794
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高72,783百万円
セグメント別売上高
セメント298,37566.6%
資源42,9049.6%
環境事業32,5057.3%
建材・建築土木34,1897.6%
その他40,3469.0%
セグメント別利益
セメント7,87644.2%
資源4,08822.9%
環境事業3,03617.0%
建材・建築土木1,88110.6%
その他9465.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高894,000百万円(前年比 +10.4%)
営業利益58,000百万円(前年比 +1,201.5%)
経常利益59,000百万円(前年比 +5,707.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益40,000百万円
業績予想の修正売上高 920,000百万円 / 営業利益 58,000百万円 / 経常利益 56,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 40,000百万円 / 1株当たり当期純利益 341.72円 銭 → 売上高 894,000百万円 / 営業利益 58,000百万円 / 経常利益 59,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 40,000百万円 / 1株当たり当期純利益 341.48円 銭(売上高 △2.8% / 営業利益 非開示 / 経常利益 5.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 / 1株当たり当期純利益 非開示)
年間配当予想70円 銭 → 70円 銭(0.0%)
業績の増減要因
セメントでは国内需要の落ち込みがあった一方、米国西海岸では資産買収等により販売数量が増加し、フィリピンでは設備修繕により生産能力が回復した。資源では各種コストアップ分の販売価格への転嫁が浸透し、建材・建築土木では地盤改良工事の好調と販売価格の適正化が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式の取得。2023年11月9日開催の取締役会で、普通株式を上限250万株、取得価額総額上限50億円、取得期間2023年11月10日〜12月29日で取得することを決議。
減損損失4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 699百万円、投資有価証券売却益 26百万円、その他 175百万円 / 特別損失 固定資産処分損 1,128百万円、その他 198百万円
減価償却費31,829百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数121,985,078
期末自己株式数4,588,539
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 418,554百万円(前年比 +11.3%) |
| 営業利益 | 17,752百万円 |
| 経常利益 | 20,115百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 13,617百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 116.25円 |
| 自己資本比率 | 当期末 40.1% / 前期末 39.0% |
| 総資産 | 1,332,619百万円 |
| 純資産 | 569,110百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 54,330百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -30,229百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -24,895百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 72,783百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 894,000百万円(前年比 +10.4%) / 営業利益 58,000百万円(前年比 +1,201.5%) / 経常利益 59,000百万円(前年比 +5,707.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 40,000百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 920,000百万円 / 営業利益 58,000百万円 / 経常利益 56,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 40,000百万円 / 1株当たり当期純利益 341.72円 銭 → 売上高 894,000百万円 / 営業利益 58,000百万円 / 経常利益 59,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 40,000百万円 / 1株当たり当期純利益 341.48円 銭(売上高 △2.8% / 営業利益 非開示 / 経常利益 5.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 / 1株当たり当期純利益 非開示) |
| 年間配当予想 | 70円 銭 → 70円 銭(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント セメント / 売上高 298,375百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 45,529百万円、セグメント 資源 / 売上高 42,904百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 3,140百万円、セグメント 環境事業 / 売上高 32,505百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 -6,998百万円、セグメント 建材・建築土木 / 売上高 34,189百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 3,465百万円、セグメント その他 / 売上高 40,346百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 -1,353百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント セメント / セグメント利益 7,876百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 15,286百万円、セグメント 資源 / セグメント利益 4,088百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 1,378百万円、セグメント 環境事業 / セグメント利益 3,036百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 188百万円、セグメント 建材・建築土木 / セグメント利益 1,881百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 1,820百万円、セグメント その他 / セグメント利益 946百万円 / 前年同期比 非開示 / 前年同期差 -253百万円 |
| 減価償却費 | 31,829百万円 |
| 減損損失 | 4百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 699百万円、投資有価証券売却益 26百万円、その他 175百万円 / 特別損失 固定資産処分損 1,128百万円、その他 198百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。2023年11月9日開催の取締役会で、普通株式を上限250万株、取得価額総額上限50億円、取得期間2023年11月10日〜12月29日で取得することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 121,985,078 |
| 期末自己株式数 | 4,588,539 |
| 業績の増減要因 | セメントでは国内需要の落ち込みがあった一方、米国西海岸では資産買収等により販売数量が増加し、フィリピンでは設備修繕により生産能力が回復した。資源では各種コストアップ分の販売価格への転嫁が浸透し、建材・建築土木では地盤改良工事の好調と販売価格の適正化が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績面では、セメント国内需要の落ち込みや海外事業の需要動向があった一方、資源事業でコスト上昇分の価格転嫁が浸透し、建材・建築土木事業では地盤改良工事の好調と販売価格の適正化が寄与した。通期業績予想の修正理由の詳細は、別途公表の修正に関するお知らせを参照するよう記載されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。