住友大阪セメント(5232)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による株式制度の整備
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年5月10日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の第155回定時株主総会に普通株式の株式併合に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成30年10月1日付でその効力が発生している。」
株式併合・単元株式数変更の計画が実行され、平成30年10月1日に普通株式10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「平成30年6月28日開催の第155回定時株主総会において、株式の併合について承認可決されており、また、平成30年5月10日開催の取締役会において、単元株式数の変更について決議している。これにより、平成30年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更し、併せて普通株式10株を1株に併合する。」
株主総会および取締役会の決議に基づき、平成30年10月1日に単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式10株を1株に併合する計画を初めて確認できる。