住友大阪セメント(5232)・方針再掲
5つのマテリアリティの実現
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理159社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業活動を通じて重点的に取り組む社会課題を、5つのマテリアリティとして特定しております。マテリアリティへの取組は、当社グループの成長と社会課題の解決を両立するもので、中長期の経営戦略の基盤となるものです。」
5つのマテリアリティを中長期経営戦略の基盤とし、成長と社会課題解決を両立する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業活動を通じて重点的に取り組む社会課題を、下記の通り5つのマテリアリティとして特定しております。」
5つのマテリアリティを中長期経営戦略の基盤とし、事業活動を通じて成長と社会課題の解決を両立する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの取り組みにより、中長期的な数値目標として、ROE(自己資本当期純利益率)8%以上を目指すとともに、当社グループの安定的成長と社会的課題の解決を図っていくことにより、当社グループの5つのマテリアリティ…を実現してまいります。」
5つのマテリアリティを中期経営計画、環境対策および事業活動を通じて実現する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの取り組みにより、当社グループの安定的成長と社会的課題の解決を図っていくことにより、当社グループの5つのマテリアリティ(①「豊かな社会の維持・発展に貢献」、②「地球環境への配慮」、③「循環型社会への貢献」、④「人材の育成・活用」、⑤「ガバナンスの充実」)を実現してまいります。」
5つのマテリアリティを中期経営計画、環境対策および事業活動を通じて実現する方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、2019年度に企業活動を通じて重点的に取り組む5つのマテリアリティ(①「豊かな社会の維持・発展に貢献」、②「地球環境への配慮」、③「循環型社会への貢献」、④「人材の育成・活用」、⑤「ガバナンスの充実」)を特定しており」
企業活動を通じて重点的に取り組む5つのマテリアリティを特定し、中期経営計画を通じて安定的成長と社会的課題の解決を図る方針を示した。