住友大阪セメント(5232)・方針再掲
グループ全体のリスク管理体制
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理241社が書いているテーマ・逆風0社・追い風210社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループのリスクの把握、評価及び対応を図るため、社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、その役割と責任を明確にするため、リスク管理委員会規程を制定している。」
リスク管理委員会、年度計画、内部監査および取締役会・監査役への報告によるグループ全体のリスク管理体制を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループのリスクの把握、評価及び対応を図るため、社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、その役割と責任を明確にするため、リスク管理委員会規程を制定している。」
リスク管理委員会、年度計画、内部監査および取締役会・監査役への報告によるグループ全体のリスク管理体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのリスクの把握、評価及び対応を図るため、社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、その役割と責任を明確にするため、リスク管理委員会規程を制定している。」
リスク管理委員会、年度計画、内部監査および取締役会・監査役への報告によるグループ全体のリスク管理体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループのリスクの把握、評価及び対応を図るため、社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、その役割と責任を明確にするため、リスク管理委員会規程を制定している。」
リスク管理委員会、年度計画、内部監査および取締役会・監査役への報告によるグループ全体のリスク管理体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループのリスクの把握、評価及び対応を図るため、社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、その役割と責任を明確にするため、リスク管理委員会規程を制定している。」
リスク管理委員会、年度計画、内部監査および取締役会・監査役への報告によるグループ全体のリスク管理体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループのリスクの把握、評価及び対応を図るため、社長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、その役割と責任を明確にするため、リスク管理委員会規程を制定している。」
社長を委員長とするリスク管理委員会を中心に、年度計画、進捗管理、内部監査、取締役会・監査役への報告を行うグループ全体の体制を明示した。