住友大阪セメント(5232)・施策前進
人権方針と人権デューデリジェンスの推進
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス211社が書いているテーマ・逆風1社・追い風209社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、リスクの洗い出しとマッピング実施により、当社の課題抽出を行い、重点課題への活動を継続していきます。今後、当社グループおよびサプライチェーン全体で人権デュー・ディリジェンスを進めるなど、人権尊重のための継続的な取組をグループ全体で推進していきます。」
人権方針の策定段階から、リスクマッピングとサプライチェーン全体での人権デューデリジェンスを進める実行段階へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「人権尊重が経営の根幹であり、最も重要な課題の一つと認識し、2023年8月に「住友大阪セメントグループ人権方針」を策定しました。」
人権方針の策定、全社員向けセミナー、リスクの洗い出し・マッピングを開始し、今後はグループおよびサプライチェーン全体で人権デュー・ディリジェンスを進める方針を初めて確認できる。