倉元製作所(5216)・事実再掲
国庫補助金収入と固定資産圧縮損の計上
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、事業再構築補助金が交付されたことにより、「補助金収入」として100,000千円を特別利益に計上いたしました。また、当該補助金収入の計上に伴い、直接減額方式により圧縮記帳する会計処理を適用し、「固定資産圧縮損」として100,000千円を特別損失に計上いたしました。」
事業再構築補助金100百万円の収入と、同額の固定資産圧縮損の計上が通期でも確認されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「補助金収入 100,000 固定資産圧縮損 100,000」
当第3四半期累計期間に補助金収入100百万円を特別利益に計上し、対応する固定資産圧縮損100百万円を特別損失に計上した。貸借対照表関係でも、国庫補助金等による圧縮記帳額100百万円が示されている。