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倉元製作所(5216)・事実実績引用

産業用機械事業を含むその他事業の継続

FY2016に初出。13回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20192017: 420172018: 620182019: 220192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「また、産業用機械事業を営む株式会社倉元マシナリーの全株式を平成31年3月28日に譲渡したため、産業用機械事業から撤退いたしました。」

    産業用機械事業の譲渡・撤退と基板事業の単一セグメント化が、通期の事業内容でも過去の実施事項として確認されている。
  2. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「産業用機械事業を営む株式会社倉元マシナリーの全株式を平成31年3月28日に譲渡したため、産業用機械事業から撤退いたしました。」

    産業用機械事業からの撤退と、基板事業の単一報告セグメントとなった事業構成が過去の実施事項として再掲されている。
  3. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「産業用機械事業を営む株式会社倉元マシナリーの全株式を平成31年3月28日に譲渡したため、産業用機械事業から撤退いたしました。」

    倉元マシナリーの全株式譲渡により産業用機械事業から撤退し、従来の2事業体制から基板事業の単一報告セグメントとなった。
  4. FY2018-Q3産業用機械事業・その他事業の増収と赤字縮小有価証券報告書

    「産業用機械事業は、売上高は164百万円(前年同四半期比28.9%増)に、セグメント損失は1百万円(前年同四半期セグメント損失は7百万円)となりました。 その他事業は、売上高は89百万円(前年同四半期比83.0%増)に、セグメント損失は12百万円(前年同四半期セグメント損失は15百万円)となりました。」

    産業用機械事業は増収となり、セグメント損失が7百万円から1百万円へ縮小した。その他事業も増収となり、セグメント損失が15百万円から12百万円へ縮小した。
  5. FY2018-Q2その他事業の減収・赤字拡大有価証券報告書

    「その他事業は、売上高は28百万円(前年同四半期比24.3%減)に、セグメント損失は16百万円(前年同四半期セグメント損失は13百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期比24.3%減収となり、セグメント損失は13百万円から16百万円へ拡大した。
  6. FY2018-Q2産業用機械事業の増収・利益転換の継続有価証券報告書

    「産業用機械事業は、売上高は109百万円(前年同四半期比25.7%増)に、セグメント利益は5百万円(前年同四半期セグメント損失は7百万円)となりました。」

    産業用機械事業は前年同期比25.7%増収となり、前年同期のセグメント損失7百万円から5百万円のセグメント利益となった。
  7. FY2018-Q1その他事業の縮小・赤字拡大有価証券報告書

    「その他事業は、売上高は2百万円(前年同四半期比91.1%減)に、セグメント損失は9百万円(前年同四半期セグメント損失は5百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比91.1%減少し、セグメント損失も5百万円から9百万円へ拡大した。
  8. FY2018-Q1産業用機械事業の利益転換有価証券報告書

    「産業用機械事業は、売上高は62百万円(前年同四半期比36.2%増)に、セグメント利益は5百万円(前年同四半期セグメント損失は5百万円)となりました。」

    産業用機械事業は、売上高が前年同期比36.2%増加し、前年同期のセグメント損失5百万円から5百万円のセグメント利益へ転じた。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「産業用機械事業 産業用機械の製造・販売 株式会社倉元マシナリー」

    産業用機械事業が引き続き独立した報告セグメントとして扱われ、当年度売上高181百万円、セグメント利益1百万円が開示されている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「[産業用機械事業]産業用機械事業は、売上高は127百万円(前年同四半期比15.4%減)に、セグメント損失は7百万円(前年同四半期セグメント利益は0百万円)となりました。」

    産業用機械事業は引き続き独立した報告セグメントとして開示されている。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「[産業用機械事業]産業用機械事業は、売上高は86百万円(前年同四半期比0.2%減)に、セグメント損失は7百万円(前年同四半期セグメント損失は6百万円)となりました。」

    産業用機械事業が引き続き独立した報告セグメントとして開示されている。
  12. FY2017-Q1報告セグメント化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間から、「その他事業」に含まれていた「産業用機械事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    産業用機械事業は量的な重要性の増加を理由に、「その他事業」から独立した報告セグメントとして開示されるようになった。当四半期の売上高は45百万円、セグメント損失は5百万円である。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「その他事業 産業用機械の製造・販売 株式会社倉元マシナリー」

    ガラス基板事業以外に、倉元マシナリーによる産業用機械の製造・販売がその他事業として示されている。
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