倉元製作所(5216)・施策再掲
精密研磨布事業からの撤退(FILWEL全株式譲渡)
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「前期まで連結子会社であった株式会社FILWELの全株式を平成28年1月に譲渡し、同事業から撤退いたしました。それに伴い、同社を連結の範囲から除外しております。」
平成28年1月のFILWEL全株式譲渡と精密研磨布事業からの撤退・連結除外が、通期業績およびセグメント情報でも再確認されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「精密研磨布事業であります株式会社FILWELの全株式を平成28年1月に譲渡したため、同社を第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しました。これに伴い、精密研磨布事業から撤退いたしました。」
平成28年1月のFILWEL全株式譲渡と精密研磨布事業からの撤退が改めて記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「精密研磨布事業であります株式会社FILWELの全株式を平成28年1月に譲渡したため、同社を第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しました。これに伴い、精密研磨布事業から撤退いたしました。」
平成28年1月の全株式譲渡を契機に、精密研磨布事業から撤退し、連結範囲から除外したことが記載されている。